HOTミンな関係

天然なのにがっつり男なユノと賢く清廉、つんとしてもやっぱり可愛いチャンミンが大好きなほみんペンです。R18あり。

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Say Hello ―秘密―3







































チャンミンside











渓谷沿いに広がる美しい日本庭園の。
中央辺りに位置する茅葺き屋根のベンチ。


ちょうど夕食時だからか人影もなく風避けに身を寄せれば多少の寒さはしのげた。
……けど、寒い。
ヤツのダウンジャケットを奪ってくればよかった。
……それに、腹も減った。
なんだかなぁ、…なにしに来たんだろ?と思う。



僕のことは何でも知ってるヤツ。
子どもの頃に作文で結構大きな賞を貰ったことまで知っていた。
恐ろしい、……どこまで細かく調べあげたんだよ?とストーカーまがいのヤツの。
特別、らしい秘密を知りたかっただけなのに。




散策する道は丁寧に雪かきされていたけど、春までとけそうにない雪が木々を覆っていた。
その白がすべての音を吸収するのか、しんとした静寂。
まるで僕しか存在しないかのような。
無意識に震える体を抱きしめた、……その時、カサッと、…葉づれの音?




「───よくここが分かったね。」



ガサガサ、と裏門の方から。
体のあちこちが雪にまみれてる。




「最初、車かと思って行ったけどいないし。」


「あの時は車のなかにスマホが見えたから、…絶対取りに来るだろうと思っただけ。」


「ああ、それで散策ついでに取りに行ったのに、おまえの騒ぎで結局忘れてさ、…今、行ってきた。」


手に持っていたスマホをふるふると振る仕草。
そのまま何を思ったのかダウンジャケットを脱いで、……僕の肩が暖かい重みに包まれた。



「またおまえはぁ、…そんな寒そうな格好で、」
「あんたが寒いじゃん。」
「俺はいいの、走ってきたから暑いくらい。」


そう言ってドカッと隣に座る。


しばらく静寂が僕らを包んだ。
不思議だ。
ヤツが隣にいるという、それだけで震えるほどの白が幻想的な風景になる。



「さっき、……イェジュンに聞いた。」


ボソッと言って膝についた両手で顔を覆うユノ。





「……おまえさぁ、……いいかげんにしろよ?」



口調は静かだけど、……怒ってる。
っていうか、もうずっと怒らせてばかりだ。



「本当にキスされたらどうすんの?それ以上も、」


「違う、僕が、キスするって脅したんだよ。」
「舌入れて絡めて、口内中犯してやるって言った。」
「イェジュンさんは被害者だからね、怒んなよ。それでもあんたに忠誠を誓ったんだ、褒めてやんなきゃ。」




僕は何を言ってるのだろう。
ユノが怒ってるのは僕に対して、なのに。




「……それでも、……どうしても、知りたかったんだ。」




素直に零れた言葉は、──ちっ、という舌打ちと、「二度とするな!」と吐き出すような言葉で掻き消された。




───悔しい、僕の気持ちをまるで分かってない、……



「分かった、…もう知らない。あんたはあの美人の女将と仲良くやってればいいだろ?」



スッと立ち上がった途端に腕を引かれ、よろけた僕の腰をぐっと持ってかれた。




「ぅわ、な、な、何すんだよっ///!」


「は、離せ、ってば!…ゃだっ///」



だって、こんな体勢////
信じられない、いくら人影がないって言っても、ここは旅館の庭園で。
そこのベンチでユノの膝の上に横向きに乗っけられる、とか。
───ありえない、……デカイ男が2人、どう見たって変だ。




暴れる僕の腰をさらに強く掴まえて、片手が背中を大きく上下した。






「キス、……して?チャンミン。」


「はぁ?///」


「俺が、おまえに秘密にしてたから悪いんだろ?じゃあ俺にキスしろよ?舌を入れて舐めて絡めて、口んなか全部、犯してよ。」


「っ、ばかじゃ、ねぇ、…の?」




───最後の言葉はユノの舌の上で発していた。







一度触れてしまったらもう駄目で。
見上げるかたちのユノの頬を両手で包む。
背中をなぞっていた手が僕の項を強く引き寄せた。
もう一方の手は腰を、さらに力強く。





深く深く重なる唇。
初っぱなから浸入してきた舌を舐めて転がして、慈しんだ。



真っ白な世界に閉じこめられてると思いたい。
この時間が永遠に続くのを願った。








「…チャンミナ、……女将にまで嫉妬、したんだ?」


可笑しそうに眸を細める人の、今は密着するほど隣に座っていた。


「……///、む、昔は年上も全然イケてたじゃん。」





ペットとして転がり込んだ頃は、それこそ数えきれないくらい遊び相手を見てきた。
簡単に言えば、───見境ない、……それくらい相手の年齢もタイプもバラバラだったから。




「あー、そうだったっけ?覚えてないなぁ、余程じゃない限り、来るもの拒まずが信念だったからなぁ。」


「くっだらねぇ信念!雪山で遭難しろ!」



目の前の雪をヤツの顔めがけて手で払った。
冷てっ!と体を引いたけど顔は笑ったまま。



「俺さ、おまえのやきもち、好きなんだよね。」


「いつも俺ばっかじゃん?そういうの。……だから安心する。」



僕を覗きこんで、スッと前髪を梳く指に。


「ばか。」と、だけ。


───口に出さないだけに決まってるだろ?とはヤツに言ってもきっと通じないから。



「……それにしても、女将かぁ、」


また可笑しそうに、ふふと笑うのが気にくわない。


「結構年上っぽいけど、……綺麗な人。」

「だね、綺麗だ。年齢不詳だしな。」



「……上品なのに、色っぽいし。」

「ああ、着物姿って色っぽいよな。」



「……仕事も出来る?」

「リピーターの目当てはほとんど女将ってくらいの人気らしい。」


「……それに、気が利いて優しそう。」

「ん、……最高に優しいな。」








─────「帰る!!!」



バッと立ち上がって背を向けた僕に、──
チャンミナ、と呼ぶ声が聞こえたけど、知らない!


振り向かず無言のまま立つ僕の背後で。






「───俺の、産みの母親、だけどな?」



ポツリとヤツが、……言った。












*********************

おはようございます、えりんぎです(#^.^#)

実は2年前の今日、あまりにもホミンに萌え転がり我慢できず、《One more thing》を書き始めました(〃∇〃)
今まで書いた話、数えてみたらなんと!623話!
どれだけユノとチャンミンのことばかり考えてんの?って話ですがf(^^;)
私は運が良くて、妄想を手助けしてくれる友達や、辛口でバッサリ切ってくる妹や(この話でこの拍手数は詐欺でしょ、とか言ってきます(^^;)それに、いつもテンションをあげてくださる良い読者様に恵まれてます。
妄想が続く限り書いていくつもりです。
いつもありがとうございます(*^^*)







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Comment

point Re: おめでとうございます(1年4ヶ月遅れ)

ゆうこさん。

ありがとうございます。
最近はめっきり書くペースが落ちてますが、今まで書いてきた話を思うと自分でもよくそんなに(^^;と呆れます。
Say hello番外編のチャンミンが好きなんです。
強がって可愛くないこと言っても、ユノがいなくちゃ生きていけないんだろうなぁと思ってしまうほどハマりこんでる感じがスマートじゃない剥き出しさでいいんですよ。
髪型、そういえば描写しないですね。
私の中ではどの話にもそれそれのユノとチャンミンがいます。
でもそこは読者さんのお好みでいいかな?
ゆうこさんの想像も納得しちゃいましたよ(〃∇〃)

2016/12/03 (Sat) 16:32 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point おめでとうございます(1年4ヶ月遅れ)

2年前の今日書き始めた、
それで600話超え!

ほぼ毎日書いてくださってるとか、
どんだけ私たち読者にとっては嬉しい
作家さん(ブロガーさん)でしょうか。
幸せ者の読者の私、といってもつい最近からですけど^ ^

お話の方は、ものすごく嫉妬するチャンミンも
ただのスパイス、興奮剤にしかならず
逆にユノが有頂天になるだけだったという。

それにしてもチャンミンがイェジュンさんの口を割らせるために使った脅し方が、
美貌を武器にしてたった1人で生きて来た元孤独なチャンミンらしいというか。

私なら大激怒で一生許さないですけど、
こちらのユノはそれほど怒らなくてよかった。
相手がイェジュンさんだからかもしれません。

こちらのチャンミンはふわふわパーマのチャンミンしか思い浮かびませんが、
そういえば髪型の描写とかあまり出てこないのは読者の妄想にまかせるから、でしょうか。
それもまたいいです!

いままで別のお話で、
ユノの茶髪がシーツに散らばって、みたいな描写は見たことある気がしますが、

私の中のこちらのユノは
完全に黒髪で濃い色の細身スーツを着こなす前髪あげたデコだしユノです。
ウェの時のユノ。
ユノのデコだしは大好き。
かっこいいなー。

2016/12/03 (Sat) 10:50 | ゆうこ #EACDacMQ | URL | 編集 | 返信

point Re: 出会えた幸運に感謝(*´ー`*)

yuki-mamalemon様。
お祝いコメントありがとうございます(*^^*)
アメブロでひっそり更新も楽しかったんです。
4/2東京ドーム公演での2人を観て、FC2への引越し&ランキング参加を考え始めました。
そしてyuki-mamalemonさんを初めたくさんの読者様と新たに知り合うことができました。
アメブロでは、いいね、が大体40くらい?だったのが、現在の拍手の多さに気持ちがついていかないこともしばしばです(;゜∇゜)
友達に見てもらうために始めたアメブロで。
友達だからって面白くもない話を無理やり読ませてるんじゃないかな?って不安になっていた事もあり、ランキングなどはとても自信になりましたよ(^w^)
「良かった!読め読め詐欺ではなかったよね?」って。
友達に言ったら、そんなこと思っていた私を軽く笑い飛ばしてくれましたけどね(^o^;
トンペンになって、本当に色々な方と出会いますね!
すべてユノとチャンミンのおかげだと思います。
どこまでも幸せを広げてくれる2人に感謝!ですよね💓
コメントも無理しないでくださいね。
yuki-mamalemonさんのお人柄はよーく分かってますから(^_^)v
いつもありがとうございます♪

2015/08/20 (Thu) 19:50 | えりんぎです(#^.^#) #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point 出会えた幸運に感謝(*´ー`*)

遅ればせながら、2周年おめでとうございます☆

えりんぎさんに出会えたのは、まだまだごく最近ですが...毎朝きっちり5時に更新される小説、どれを読ませて頂いても引き込まれるお話に、えりんぎさんに出会えた幸運を本当に感謝感謝です。

strawberry candleを読んだのが最初でした。
アメブロでも小説を書いていらっしゃるとわかり、ONE MORE THINGで素敵なユノとチャンミンに出会い、今1番大好きなユノ...紅ユノとも出会えました。

えりんぎさんの描くユノはどれも素敵で、男らしくて、えりんぎさんの小説に出会い、ますますユノが好きになったのは間違いありません(о´∀`о)

ユノペンでホミンペンのyuki-mamaremonは、熱烈なえりんぎペンです❤
これからも、えりんぎさんの小説を楽しみにしています。
煩いくらいのコメントが多発するかもしれませんが、今後とも我慢して頂けたら嬉しいです(笑)

えりんぎさん、本当にありがとうございます。
これからも、宜しくお願いします(*´ω`*)デュフ

2015/08/20 (Thu) 12:47 | yuki-mamaremon #- | URL | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015/08/12 (Wed) 22:06 | # | | 編集 | 返信

point Re: 祝☆記念日

羽衣様。
お祝いコメントありがとうございます!
ホミンにハマった当時は周りに大っぴらに言えるような感じではなかったんですよね。
ホミン小説読んでて、…なんて、今は結構隠すほどのことじゃないけど、2年前はひた隠しにしてましたf(^^;)
BLって何?って感じでしたし。
それがホミン小説書くことによっていろいろと発散させていただいて、同じ思いを共有できる友達と出会えて。
私こそ、感謝感謝です(*^^*)
今回のSay Helloは小説萌えから書いてるので、ちょっと小説風な描写(のつもり)です。
いつも応援していただいて心強いです!
もうひとつのリクエスト話も忘れてませんよ?
先になっちゃいますけど、書きますからね~♪

2015/08/12 (Wed) 18:00 | えりんぎです(#^.^#) #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re:

名無し様。
予想されてました?(^w^)
ビジュアルが皆さんには見えないですもんね。
私には見えてます。
ユノにそっくりな色白のスッキリとした美人さんが(^^)b

2015/08/12 (Wed) 17:21 | えりんぎです(#^.^#) #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: 勝手な一人言

ぶる****様。
おぅ(〃∇〃)偶然!
私、その方の別小説を読もうと思って買ってきたんですよ!
そちらは、もちろん映画は観ましたが原作は未読です。そうですか、萌えますか?(〃∇〃)
死ネタと思わなきゃいいんですね。
次、読んでみますね、多分f(^^;)

2015/08/12 (Wed) 17:20 | えりんぎです(#^.^#) #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re:

ゆ*様。
ありがとうございます(〃∇〃)
チャンミンが切ないのは私も切ない。
ユノにはいつもいつもシツコイくらいチャンミンを愛してほしいんです。
チャンミンは何てことない顔して冷たく言い放っても、誰よりも繊細で優しい人なんです。
ただ、恥ずかしがりやなだけで。
そんなチャンミンとそんなチャンミンに動じないユノが好き!

2015/08/12 (Wed) 17:16 | えりんぎです(#^.^#) #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: おめでとうございます!

Do***様。
古くから愛していただいてありがとうございます(〃∇〃)
たくさんの話を書いてきましたが、設定が違うだけで、格好いいユノと綺麗なチャンミンはブレませんし、内容も結局同じなんですけどね~
紅がなかなか書けないので、頑張りますね!

2015/08/12 (Wed) 17:11 | えりんぎです(#^.^#) #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: いままでも、そして、これからも。

momoko様。
そっかぁ~(゜O゜;
イェジュンさんは計画的に自らに向く怒りを嫉妬に変えて誤魔化したと。
こちらのユノはかなりの嫉妬深い人ですからね。
チャンミンのすべてを囲っておきたい人ですから(^^;←そんなユノも好き
いつもながらmomokoさん考察を聞くと、私が書いたお話なのに、私の関しないところで話が深くなってたりします。
嬉しいです(*^^*)
2年というのは長いような短いような。
One more thingを書き始めた時の気持ちはまだ鮮明に覚えてます。
momokoさんからいただいた数々のコメントも。
そして連絡先を知りたい!という私からのラブコールもね♪
これからもするどい突っ込み、楽しみにしてます(〃∇〃)

2015/08/12 (Wed) 17:05 | えりんぎです(#^.^#) #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re:

tai***様。
お気遣いありがとうございます~
時差ぼけは大丈夫でしたか?
やっぱりtai***さんのチョンユンホへの言葉にはトゲがありますねぇ(^o^;)オモシロイデス
今回汚名挽回出来るといいのだけど。

2015/08/12 (Wed) 16:54 | えりんぎです(#^.^#) #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: おめでとうございます\( ´・J・`)人(∵ )/

か*様
ありがとうございます(*^^*)
Say Helloを読み返してくださってるということで、とても嬉しいです!
私も自分の書いた話でよく読み返すのがあるんです。
たぶん、来週から更新するU GET ME の続編なんですけどね。
甘いシーンが多いので(^w^)

2015/08/12 (Wed) 16:52 | えりんぎです(#^.^#) #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point 祝☆記念日

えりんぎさん~アンニョン

2周年おめでとんございます(*´-`)
いつも私たちにホミンを通じてドキドキやワクワク、切なさや感動…沢山の感情を与えてくださり、毎日の活力になっています、ありがとうございます(*´∀`)


しんしんとした白の世界…丁寧な冬の描写がキレイです、その情景を思い描くだけで、暑さでとろけそうな今の少しの涼になります(´∇`)

イェジュンさんにしたことがバレちゃったチャンミン、そりゃ~ユノもヤキモチやきますよね( 〃▽〃)

二人の《ヤキモチ》む*し*ろ私たちの方が好きな自信あります(〃ω〃)←

女将は産みの母親だったのですね、そこにどんな《秘密》があるんでしょうか…、明日を待ちたいと思います

2年前のえりんぎさんと今のえりんぎさんに感謝して(*^-^*)

では、また☆

2015/08/12 (Wed) 16:51 | 羽衣 #- | URL | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2015/08/12 (Wed) 13:01 | # | | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2015/08/12 (Wed) 08:39 | # | | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2015/08/12 (Wed) 08:11 | # | | 編集 | 返信

point いままでも、そして、これからも。







>「俺が、おまえに秘密にしてたから悪いんだろ?
>じゃあ俺にキスしろよ?
>舌を入れて舐めて絡めて、
>口んなか全部、犯してよ。」




イェジュンさんの。
電話の向こう側から聞こえる説明に。
ユノの怒りはいかほどだったのか。



手紙を無視して、ここまで来たことに対して?
イェジュンさんが、漏らしたことに対して?
チャンミンが聞き出した手段に対して?






・・・と、いうか。
そこまで詳細に説明しなくてもいいんじゃない(///ω///)
さすがだなぁ、イェジュンさん。。。
どうやったらユノの怒りが嫉妬に変わるか知ってるんだもんね~。








おはようございます。
momokoです。





1話の後半にでてきたドキドキするセリフ。
まさか、3話目で。
ユノの口から聞けるとは思っていませんでした。←完全に予想外。




イェジュンさん、Good job!


あまりの男前すぎるユノに。
チャンミン溺愛っぷりに。
朝から萌え転がっておりました。
(*゜∀゜)=3








  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *








えりんぎさん、2周年。
おめでとうございます(*´˘`*)♡




たまたまランキングで見つけて。
あまりにも自分の好みのお話に。
スーツを着替えるのも忘れてウォークインクローゼットのなかで一気に読んだあの日を。
今でも鮮明に覚えています。



ドキドキしながらコメント送ったり。
ブログ閉鎖の報告に泣いたり。
復活の知らせを聞いて、新幹線の中で《逢いたくて逢いたくて》を一気に読んだり。


毎朝5時にきちんとあがる記事に。
どれだけの元気と萌えをいただいたかわかりません。



読むたびに新鮮なえりんぎさんのお話し。
いつも期待のはるか斜め上で。
どんなユノとチャンミンに会えるのか。
いままでも、そして、これからも。
とっても楽しみにしています。



いつもいつもありがとうございます。




momoko



2015/08/12 (Wed) 08:04 | momoko #PJAgrufQ | URL | 編集 | 返信

point

オンマだったのかー!
昨日からこの秘密が気になってて
いや、ちょっとそうなのかなー、って予想はしてたんだけど、いや違うだろうなとも思ってて、やっぱりまさかのママだったー!
チャンミン、良かったねー!(^o^;)

2015/08/12 (Wed) 06:55 | #- | URL | 編集 | 返信

point

昨日はえりんぎさんの妄想記念日だったのですね(^.^)
おめでとうございます*\(^o^)/*

確かにユノはチャミのことを調べて殆ど知っているのに、チャミはユノのことを知りませんよね(-_-)
知っているのは過去に「許容範囲が広〜い」生活をしていたくらい?
チャミのストレス、わかりますっ(._.)

そして女将!お母さん???
チョンユンホ、複雑な家庭出身だったんですね(-_-)

それにしても暑い。。。涼しい朝はどこへ行ってしまったんでしょーー(T_T)
えりんぎさん、夏バテには注意して下さいね(^.^)

2015/08/12 (Wed) 06:44 | taitai #- | URL | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2015/08/12 (Wed) 05:59 | # | | 編集 | 返信

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