HOTミンな関係

天然なのにがっつり男なユノと賢く清廉、つんとしてもやっぱり可愛いチャンミンが大好きなほみんペンです。R18あり。

紅-クレナイ-の人《天使な君》23
























     





―ドンジュside―











────羽根が見えたと、……そう言ったら、笑われるだろうか、











「シムチャンミンさんはこちらです。」


スタッフに案内されたのは出入口近くの円卓。
チャンミンとマネージャーの俺、そして事務所社長。
6人掛けのそれには、もう一組、新人の女性アイドル御一行。
席につくチャンミンを見て、驚きと興奮で顔を赤らめてるのが初々しいけど。
まったく興味の無さそうなチャンミン。
小さくため息をつき、わざとその子の隣に促した。



こんなに可憐で可愛いんだ、…もっとさ、ユノ以外にも目を向けろよ?


───そんな思いをこめて。






ステージを正面に最後方なのはしょうがない。
あくまでもCDセールスや人気順だけではないし、不祥事もあり出演できただけでも儲けものなのだから。



目の前に置かれたシャンパーニュ。
細かな気泡が黄金色に煌めいていた。



チャンミンの出番は3組目。
美味しい酒が飲めますように、…そんな思いでフリュート型グラスをつまむ。





ステージで進行説明するスタッフを見ながらヤツを探した。
スペシャルゲストの歌姫は最前列中央だろう。
そしてSPと通訳まで任されたヤツも、きっと。



「チャンミナ、…大丈夫か?」


何度も聞いてしまうそれを。
クスッと可笑しそうにかわすチャンミン。


「ドンジュさんって、ホント心配症ですね。」


それでも、…おまえさ、分かってる?
目の前に座るユノを見て、……あの泣き腫らした眸、絞りだしてもヒュッと鳴るだけの喉、痛々しいほどのチャンミンを思い、───おまえ、落ち着いて歌えるの?









─────という心配は、杞憂に終わった。











「ドンジュ、───なんだ、アレは。」


思わず、というように呟く社長。






俺もただ、ポカンとあいた口を閉じることさえ忘れ、目の前の光景に見入った。




真っ正面の、ユノがいるであろう方向を終始見つめたまま歌い続ける、───本物の天使を。







「───これ程とは、」


また独り言のような社長の呟き。





多分、考えていることは一緒だ。
その呟きの後を補うなら、───これ程、ユノの存在がチャンミンを変えるのか、……と。


そして、───これ程の絶大な歌声、……深く人の心に沁みわたり、誰をも癒すほどの包容力。







さっきまでの顔色が嘘のように、薔薇色に輝く頬。
優しく清らかな歌声は、多分に含まれた艶と相まって艶然と薫り、会場の空気にさえ色をつける。
眸を閉じてなお、真綿に包まれたような感触。
陶酔と恍惚がすべてを覆い、瑞々しい潤いが広がる。








───会場中がうっとりと、ため息のような吐息を漏らすままに夢中になった。







もう、認めるしかないのか、───チャンミンにとって、かけがえのない存在を。
 

そして、その存在を前に繰り広げられる、この光景の意義を。




認めるしかないのか、───この歌声の前では余りに窮屈な芸能界という世界を。











なんとも言えない静寂の後、静かな風が吹き抜ける。
途端、割れんばかりの拍手に、ニコリと恥ずかしそうに笑ったチャンミンが深々とお辞儀でこたえた。



















「チャンミンさんっ!素敵でしたぁ、私、もう泣きそうっ!」


席に戻ったチャンミンを出迎えたのは、かなり興奮ぎみのアイドルの子。
ウルウルさせた眸で抱きつかんばかりの子に完全に腰が引けて今にも逃げだしそうなチャンミンが微笑ましい。



「チャンミナ、良かった、…すごく良かった。」


そう言えば、嬉しそうにはにかむ姿が本当に愛らしくて。
───なあ、何があった?と聞きたくなるほど、最近のチャンミンからは考えられないような仕草だった。




「チャンミン、よくやった。もうすっかり元通りだ、いや、今日はいつにも増して素晴らしかったよ。」


最近のチャンミンに心を痛めていた社長も本当に嬉しそうに、満面の笑顔でチャンミンをねぎらう。



「───ありがとうございます。」と言ったチャンミンの不自然に動かない右手。
それはめずらしくステージで左手にマイクを持っていた時から気になっていた。
そしてふと気づく、───ああ、お守りにと持ってきた変わった色のアイオライトね。
そこに重ねたままずっと離さないのだ。






「……チャンミナ、……そのブレスさ、…」
「えっ?///」


「あ、……いや、何でもない。」



───まさかな、……と思うけど、一瞬で真っ赤になった顔が物語ることを聞く気にはなれなかった。






番組の中ほどでVTRを流す時間帯があり、ちょっとした休憩タイムになる。


前方からどよめきが起こり目線を向けた。
周囲の視線を一身に浴び歩いてくるのは、あの世界の歌姫。
半歩後ろにいてもその長身とビジュアルでどうしても目立ってしまうヤツもピッタリと。



隣では、どんどん椅子を寄せてきたアイドルの子に捕まって苦笑いのチャンミン。
───チャンミンが気づかないうちに中央の出入口から出ていってくれ!と願うも。



どんどん歩いてくる歌姫の目的が、このテープルだと理解した時には、本当にもう目の前だった。



チャンミンの前で、スッと立ち止まった彼女。
さすがにチャンミンも気づいて、慌てて立ち上がろうとする。
隣でチャンミンの腕を握ったままの彼女も。




どうしてもヤツに目がいってしまう。
一瞬だけ歪んだ表情。
すぐさま仕事の顔に戻り、社長に目礼したあと、俺を見て口角をあげた。


不思議なヤツだ。
俺のこと、憎んでもいいくらいなのに、今だ何かと情報をくれる。
ただのSPとは思えないほどの人脈で根回ししてくれたこともあった。



───ああ、すべてはチャンミンの為か、と、なぜだろう、その時はまるで気づかなかったのだけど。









今年二十歳になったばかりだという歌姫は、驚くほど大人っぽく色気に満ちていた。
……これはチャンミンも心配だな、なんてつい思ってしまい必死に打ち消す。
いっそ歌姫についてヤツもアメリカへ行ってしまえばいい、と乱暴に考えるほど。





その歌姫が、たったひとこと。


───「 I’m impressed」


聞き逃してしまうほどあっさり言い放ってテーブル脇を通りすぎてしまった。
その後ろでなぜか、クッと笑いを漏らすユノ。
そのまま視線はチャンミンへ。
隣でカチンコチンにかたまってるチャンミンを感じた。



震える指先は更に力強く左手首をつかんで。






───まるでスローモーションのように、


緩やかに口角をあげたユノが左手で髪を掻きあげる。




キラッと光る、


ブラックスーツの袖口から覗く、シャツの、……それは、─────カフス?




それは、深紅の、────宝石。









確かに一瞬だった。
そこへ静かに唇を重ねる仕草も。


俺にはまったく意味不明なのに、───どうやらチャンミンには通じたらしい。





艶やかな笑みを残し去っていった背中を、小刻みに震えながらずっと見ていた。








「───社長、…ドンジュさん。」



振り向いたチャンミンの。
頬をひとすじ、その珍しいアイオライトのような雫。






「一生、───一生かけて、……償います。」



「チャンミナ?」







「僕の裏切りを、───許してください。」





そのまま小さく消えた背中を追うチャンミンを。
何としてでも捕まえていれば、───ヤツに掻っ攫われることなんて、なかったのだろうか。












********************


おはようございます、えりんぎです(#^.^#)


拍手コメ見て、びっくり(;゜∇゜)
110,000拍手に引き続き、120,000拍手もyone****様、切り番ゲットでした!
おめでとうございます~♪





明日は、Say Hello ―縁(えにし)―です。
ヨロシクです(^o^ゞ













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Comment

point Re: よかったー

ゆうこさん。

こんにちは~
この回は私のなかでもむちゃくちゃポイントを置いた回です。
ありがとうございます(〃∇〃)

2016/11/30 (Wed) 17:20 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point よかったー

チャンミン、勇気出しましたね!

それにしてもユノのかっこいいこと!
それほど想像力たくましくない私でも
鮮やかに光景が目に浮かぶ。
えりんぎさんの描写力に脱帽ですー

2016/11/30 (Wed) 00:45 | ゆうこ #EACDacMQ | URL | 編集 | 返信

point Re: こんばんは

ミッフィー様。

こんばんは~
紅の読み直し。
ありがとうございます(〃∇〃)
《天使な君》はかなり萌え少なしとされてますが大丈夫ですか?
そしてStrawberry candleのユノチャミパパのラブストーリーペンですか?(〃ω〃)
ありがとうございます!
『もうひとつのStrawberry candle』は私が書いた数ある話のなかでも一番好きな話です。←ホミンじゃないのに(^o^;)
嬉しいです~
今のぐだぐだ話もぜひヨロシク( ̄∇ ̄*)ゞ

2016/06/11 (Sat) 23:11 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point こんばんは

今回で何度リピートしたかわからないぐらい大好きなお話です。

楽屋に訪れて驚きのあまり、ユノとしか言えず涙するチャンミン、そんなチャンミンを見て切なくなるユノに涙して、この回の、カフスに口付けるユノにトキメイて(笑)やっぱり大好きなお話で大好きな二人なんですよね…。

でも、原点はstrawberrycandleなんです。ユノとチャンミンより、二人のお父さん達のラブストーリーペン⬅なんのこちゃww

2016/06/11 (Sat) 21:38 | ミッフィー #- | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

sw**様。


おはようございます!
天使の羽根、見えました?
嬉しい、ありがとうございます(^w^)
momokoさんへのお褒めの言葉もいつもありがとうございます。
勝手に書き散らかしてる私より、かなり高度で大変な作業だと思います。
私へのプレゼントだと言って贈ってくれる小話に、いつも萌えと感動を貰ってます(#^.^#)

そしてsw**さんの優しいコメントにも、いつも癒されてます。
ありがとうございます(^o^ゞ

2015/10/05 (Mon) 05:45 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

じ*様。


おはようございます。
天使の日なんですね!
知りませんでした(^o^;←ピッタリの更新(^w^)ウレシイ

カフスにキスをする場面はすっごく前から頭にあって、いつ、どこで書こう?と、ずっと思ってました。
あー、書けて良かった(^w^)
だって、想像しただけで、むちゃ色っぽいユノが~~(〃∇〃)

2015/10/05 (Mon) 05:39 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: 天使の歌声

羽衣様。

おはようございます(^o^ゞ
天使の羽根~羽衣さんにも感じていただけたなら良かったです!
こういう描写は難しいですf(^^;)
あー、こんな感じに言いたいのに!ってやきもきしながら言葉を探してます。
momokoさんのチャンミンsideはまさにドンピシャで、私の書きたいことの意を汲むのが本当に上手!
そして詞みたいに流れる言葉の数々が素敵ですよね!


歌姫の言葉。
私としては、「結構やるわね。」っぽいイメージで書いたのですが、どうでしょうか?←英語苦手
歌姫ご一行をチャンミンのテーブルに近づけたかっただけなんですけどね(^o^;


では、ありがとうございます~
週明け、頑張りましょう!

2015/10/05 (Mon) 05:35 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015/10/05 (Mon) 01:55 | # | | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015/10/04 (Sun) 23:54 | # | | 編集 | 返信

point 天使の歌声

えりんぎさん~こんばんは☆

天使の羽根が見えたというドンジュさん

えりぎさんのお話を頭に思い浮かべながら(私の場合は妄想ですねw)私も天使の羽根を取り戻したチャンミンの光輝くような姿が見えましたよ~(*_*)、それもエンドレスで!

チャンミンは広い会場にいながら、ステージの真正面にいるただ一人の愛するユノの為だけに歌い自分を取り戻していくんですね

覚悟を決めユノの背中を追っていくチャンミン、《アイオライト》と《パイロープガーネット》二つの石が2人を幸せに導いていくことを切に願っています☆


《紅》はえりんぎさんとmomokoさん、お二人の絆の深さを感じながら毎回読ませていただいてます。今週も素敵な週末をありがとうございます(*^^)


そうそう、今週も検索しましたょw、なんだと思います?、なんと歌姫の台詞ですw←単に英語力がないってことですが(;^ω^)、基本色々検索するのは楽しいです♡


では、《紅》また週末を楽しみにしています☆

2015/10/04 (Sun) 23:28 | 羽衣 #- | URL | 編集 | 返信

point Re: God bless you.Ⅲ

momoko様。



今日も素敵でした(〃∇〃)


こちらを読ませていただいて、最初にしたのは、24話の下書きを確認した、という(^o^;
チャンミンsideで歌ってる描写、入ってるはず!
そう思ったのですが、簡単に数行で終わってましたf(^^;)
momokoさんのこちらを途中で挟んでしまいたいくらい。
それでもきっと違和感がないと思うの。
それくらい、私が話を進めるために数行で書いたことの中身はコレ!って言ってしまいたいくらいだから。


───もう二度と迷わない。

このフレーズ。
少し変えて私も書いてます(^w^)
何話かな?
25話か26話。
探してみてください。
このお話はえりんぎの話であり、momokoさんの話でもあるなぁ、と(〃∇〃)


いつもありがとうございます♪

2015/10/04 (Sun) 22:31 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

Don**様。

こんぱんは。
いつもありがとうございます(#^.^#)
嬉しいですぅ!


ここらへんの描写は後から書き足しました。
ユノの存在の大きさ。
それに、チャンミンの歌声が、癒しが、芸能界の枠を超えるものだということを現したかったんですけど、…難しいですf(^^;)
もう最後までの大方のあらすじは決まったので、あとは書く時間の確保だけです(^o^;

2015/10/04 (Sun) 22:15 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point God bless you.Ⅲ
















──────「な、歌って?」





ほんの少し前。
貴方が僕に、そう言った。




──────「な、歌って?」





目の前の貴方の目が。
僕に優しく、そう強請る。






華やかなスポットライトが当たるステージの上、左手首には貴方がくれた石。
そっと右手で包み込むと。
貴方の綺麗な唇がクッと上がる──────。





パチパチと小さな産声をあげて、僕の身体中の細胞が生まれ変わっているみたいな、不思議な感覚。

何度もなんども聴いて耳に馴染んでいる伴奏の一音一音に誘われるかのように、丁寧に音をのせていく。












ねぇ、届くかな?
僕の気持ち。



ねぇ、感じるかな?
僕の想い。




僕の全部は、貴方を求めていて。
僕の全部を、貴方に与えたい。







掌から感じる石が僕に尋ねる。
──────オマエハ ドウ シタイ?












神様がもしも、僕に大きな《息》と《息吹》を与え給うたのであれば。
僕はその使命を全うしたい。


ユンホくんのように。
僕の歌声で誰かが癒されるのであれば。
僕の歌声が誰かが救われるのであれば。
僕の歌声で誰かが愛を気付くのであれば。
僕の歌声で誰かが慈しみを知るのであれば。
僕の歌声で誰かが勇気を持てるのであれば。


僕は、歌い、続けたい──────。






ざわざわと、全身が逆立つような感覚。
僕の眸は、ユノさんだけを捉えているのに。
会場の全ての動きがスローモーションのように見てとれる。
僕の心臓の鼓動が、目の前にいる人すべての鼓動と一つになっているかのように、徐々に重なって大きくなっていく。




満ちていく──────。
想いが。
















ねぇ、ユノさん。
貴方の眸が僕を映していることが。
これほどまでに、僕を幸せにする。


貴方がいない世界は。
僕にとっては何の意味もなく。
何も産み出しもしない──────。

それは紛れもない事実で。
この先も、変わることのない真実。









ねぇ、届いたよね?
僕の気持ち。



ねぇ、感じたよね?
僕の想い。






僕を見つめたままのユノさんの眸が。
優しく弧を描く。

この時間が永遠であれば、いいのに。













慈しむように──────。
最後のロングトーンに、全ての想いを込めて……。目の前に広がる光景を、眸に焼き付ける。


たとえ全てを手放したとしても。
僕の往く道は、《紅-クレナイ-の人》が鮮やかな光で導いてくれているから。

もう二度と、迷わない──────。





僕を愛してくれた全ての人に、神の御加護がありますように……。


















こんばんは。
momokoです。




早朝にドキドキしながら読んだ23話。
本当に素敵で。
鳥肌が立つような感覚でした。




「一生、───一生かけて、……償います。」
「僕の裏切りを、───許してください。」


チャンミンにこう決意させるだけのユノ。
二人の繋がりがあまりに深くて。
ぐっときました。




何を書いても、えりんぎさんのこの23話にとっては蛇足でしかないな~、と思いつつ。
朝一番に、思い浮かべたチャンミンの様子を、文字にしてみました。



感動を与える歌声は。
歌っている本人にとっても、とっても特別な歌声だったんじゃないのかなぁ……、って。
そう思ったので──────。




はぁ。
本当に素敵なお話をありがとうございました♪
また来週も楽しみにしています(*´˘`*)♡








2015/10/04 (Sun) 22:09 | momoko #PJAgrufQ | URL | 編集 | 返信

point Re: はじめまして。

na*様。

はじめまして、ですか?
おそらくHNが同じ方でコメントくださった方が3人みえますねf(^^;)
いつも読んでくださってありがとうございます~
早起きのお助けになってるなんて光栄ですよ!
Say Helloは本当は一気に読んでほしい話。
最後にはすべて繋がりますので、そんな感じで9話まで読んでください(^o^)v

2015/10/04 (Sun) 22:05 | えりんぎ★★ #cbCM5e9. | URL | 編集 | 返信

point Re: こんにちは♪♪

カプ**様。

こんばんは~
紅ユノ、やることがちょっとばかりクサいですが。
リアルユノのドヤも、実際普通の人がやったらかなり引いちゃうと思うんですよ!
ユノだから格好いい!って感じ(〃∇〃)
時々、チャンミンが苦笑いしてるとき、ありますもんね(^o^;
そんな妄想でお願いします(^o^ゞ

2015/10/04 (Sun) 21:59 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2015/10/04 (Sun) 20:49 | # | | 編集 | 返信

point はじめまして。

朝5時に起きて、お弁当作る前に、読ませていただいてます。
早起き苦手なんですけど、お話し読みたくて起きるんですよ、ありがとうございます。

紅も、SAYも、わたし大好きです。
ユノとチャミを幸せにしてあげてくださいね
続きが楽しみで仕方ありません、

2015/10/04 (Sun) 18:02 | nao #dAILzjWo | URL | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2015/10/04 (Sun) 14:06 | # | | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

ラム**様。


こんにちは。
丁寧なコメントをいつもありがとうございます(#^.^#)

今日はポイントの回でした。
チャンミンは自分を導く道標を見つけてしまいました。
見つけたというよりも、分かっていたことを、より深く思い知ったというとこでしょうか。
まだ続きますので、ヨロシクです(^o^ゞ

2015/10/04 (Sun) 13:05 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

ひろ*様。


こんにちは。
とにかく素晴らしい歌声だった、というのを書きたいんですけど、うまく伝わったでしょうか?
それほどにユノの存在が大きいんですよね。
チャンミンにとっては。
それが事務所側にも伝わるといいんですけど。


私の妄想に、感動した!なんて、とっても嬉しいです(〃∇〃)
ありがとうございます!

2015/10/04 (Sun) 12:50 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: 悶絶❗

けい**様。

コメントありがとうございます!
『シテる場面じゃない、こんな場面も悶絶』なんて、最高の誉め言葉です(〃∇〃)
エロはあまり得意じゃなく、特に具体的に細かく描写することが出来なくて、読者様の想像力任せになってます(^o^;
がっつりヤッてる場面より、そこにたどり着くまでのシチュエーションに萌えを感じちゃうので。
あと焦らされるユノ、とかね(^w^)
歌姫は英語しか話せないので、ちょっと難しいかもしれないですねぇf(^^;)

2015/10/04 (Sun) 12:41 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

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2015/10/04 (Sun) 09:38 | # | | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2015/10/04 (Sun) 07:37 | # | | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2015/10/04 (Sun) 07:29 | # | | 編集 | 返信

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