HOTミンな関係

天然なのにがっつり男なユノと賢く清廉、つんとしてもやっぱり可愛いチャンミンが大好きなほみんペンです。R18あり。

紅-クレナイ-の人~いつか、きっと2~後篇


































―カン・イソクside―












出逢ってから10年以上経った今も、俺は、チョンユンホに、───夢中だった。










それはいわゆる恋愛とは違った感情で。
あの衝撃の出逢い、舞うように屈強な男達を翻弄する姿に一目惚れして、捨て猫のように丸くなる背中に更に惚れた。





あれはいつだったか、───忘れられない会話。




「……誰かに愛された記憶は?」
「ない。」
「……誰かを自分だけのものにしたいと思ったことは?」
「一度も、」






「───俺は自分自身しか愛せない。」


そう言い捨てたヤツに、愛を教えたかった。
何があっても離れないと、会社を任された今でも常にヤツを最優先してきたはず。










─────だった、のに、






「シムチャンミンには手を出すな。」




それはヤツが他人に示した初めての執着。













─────シムチャンミン。



アルプスの雪解け水がもたらす澄みきった清流。
昔見た写真を、なぜか思い起こさせる第一印象。


清らかで汚れのない歌声とそのビジュアルはデビュー当時、業界ではかなり話題にのぼったものの。


さほど、興味を持てなかった俺。
───何もかもが綺麗すぎて、面白味がない。





ユノと短期の契約を結んだらしい。
何度か二人一緒のところを見かけた。
黙々と歩き、目すら合わせない。


当時、請われるがまま浮き名を流していたユノが、めずらしく男の依頼人とは。
そして表面上は誰とでもうまくやれるユノが、あの牽制するような態度。
愛想笑いと上っ滑りする甘い言葉は得意のはずなのに、どう見ても仲が良いとは言い難い。





それが、───どうだ。



そんな不安要素とは裏腹にどんどん魅力を増すシムチャンミン。
儚げで愁いを帯びた眸は、清らかさを失わず絶妙な魅力を醸し出し。
綺麗すぎる正統派の歌声は、色香を纏い艶やかに花開いていった。




ユノがまだSPで付いていた頃から、少しずつ水面下でシムチャンミン獲得に向けて動きだす。
そして、あの台詞。
ヤツの嗅覚には驚かされるばかりで。
別の大手事務所がシムチャンミン潰しに乗り出したのを傍観することにした。


そこでも動いたのはユノだった。
何だと言うんだ?


ユノ、お前にとってシムチャンミンは、何なんだ?


そう問いただしたいのに、聞くことが出来ず。








────そして、……今。




「───ユノさんには内緒ですよ?」と、天使のように笑う彼がいる。









「チャンミン、…分かった、……分かったよ、無理強いはしない。」



半分冗談のように笑い、あっさり引いた。
まだ若い彼は融通が利かないだろうし、彼に嫌われるのだけは避けたかった。


どちらにしても、すべてはユノに掛かっているのだろうし。





「……お詫びに、美味しい珈琲でも淹れてきましょうか?とてもいい豆を貰ったんです。」


ふわり笑う彼は、癖なのか、俺より長身のわりにはいつも上目遣いで。
くりっくりの眸と花が綻んだような頬が、可愛いはずなのに扇情的に映るなんて、……そんなことユノには到底言えない。





「ねえ、チャンミン。質問、いいかな?」
「……は、はい?」



どうしてそんなこと聞こうと思ったかなんて、説明しようがないけど。



「───誰かに、…愛された記憶ってある?」



予想もしない質問だったのか、キョトンと。
そして面白いほどに染まっていく首筋。



「ユ、ユ、……ユノさ、ん///」



質問の答えになってないよ、チャンミン。
誰に、愛されたか?なんて聞いてないのに。



「……誰かを自分だけのものにしたいと思ったことは?」



「//////!」






────ヤバイな、……可愛すぎるくらい、見えるところ全て真っ赤で、それでも、「…ユノさん///」とだけはしっかり言う。





「チャンミン、──ハグしていい?敬愛と感謝のハグ。」
「は?…っえ?///」



本当に下心なんてない。
二、三歩歩み寄ってチャンミンの背中に腕をまわした。


ずっと忘れられなかったユノとの会話。
ヤツの闇を端的にあらわすそれを、上書きされたような気持ちで。


今、腕の中で焦り縮こまる彼だからこそ成し得たのだと素直に認めよう。




「チャンミン、───ありがとう。」
「っえ?な、なにが、ですか?」



気を使ってか、固まったまま逃げようとしないチャンミンの首筋に顔を近づけ、そっと息を吸い込む。
ああ、やはり澄んだ清流が脳裏に浮かぶ。
瑞々しいのに、どこか甘い、……そんな香り。



───ユノはいつもこの香りに包まれて寝てんのか?


なんてウットリしてたら背後の足音にまるで気づかなかった。






────「っ、ぐっ!」




後ろから襟首を引かれてのけ反る。
息ができないほど喉を締め付けられ、手加減しろよと睨んだ先には能面のような男。



「イソク、……おまえ、殴られたいのか?」



抑揚のない低い声がさらに恐い。
本気で怒ったユノが無表情になるのを今さら気づいて。



「や、…っあのさ、冗談、…」


さすがにウットリと匂いを嗅いだのはマズかったか、と反省するも手遅れかもしれない。
体の向きを変えられ、ヤツの拳が伸びてくる。
───っ、殴られる!
瞬間、目をつぶり身構えた。





「ユノさんっ!」




チャンミンの声が聞こえただけで、いつまでも降ってこない拳に、そろ~っと薄目を開ける。



「あー、…え、っと、」


それもそのはず、チャンミンが正面からガッチリと抱きしめていた。
ユノにとって振り払うことは容易だろうけど、多分そんなことはしない。
逆にちょっと嬉しそうだし。



「ユノさん!お客さまに珈琲ださなきゃ。一緒に行ってもらえませんか?」
「チッ、…お客さまってツラかよ?」


舌打ちしながらも満更ではなさそうで。
もうユノの眼中に俺はいないらしい。



「カン社長、少しお待ちくださいね。」そう言って、家へと歩いていく2人。
肩先が付いては離れ、離れては付き。
玄関先に到着する頃にはほぼ重なっていたなんて、本人たちに自覚はないだろう。





ふわっと風を感じて周りを見渡す。
新しく植えられた木々が音を奏でるように揺れている。


おそらく結構な時間待たされるだろうと覚悟して。
それでも不思議だ、ここでのそんな時間は嫌じゃない。




そのうち学校から子供達が帰ってきて、途端賑やかになるだろう。
施設の規模的にまだまだ子供も増えるだろうから、尚更。









そしてチャンミンが歌う。



隣接する教会で。
この広場で。



漏れ聞こえる声に通行人や近所の住民も癒され。
噂が噂を呼び、大勢の人が癒しを求めやってくるかもしれない。





─────そんなのもいい、と、ふと思った。











案の定かなりの時間待たされて、やっと出された珈琲。
涼しげなユノの隣でほんのり上気したチャンミン。
チラッと見え隠れする赤い痕を追及するのは勘弁してやるからさ。



「───ユノ、あんまイチャイチャされると目の毒なんだけど?」
「は?」



───別に抱きしめてるわけでもなく、手さえ触れてない。
俺を挟んで両端の丸太に腰かける2人。





ただ、───視線が、///



恥ずかしそうに伏せたり、上げたり、俺に向けた視線がすぐユノへピントを合わせてしまうチャンミンと。
最初から俺を素通りしてチャンミンしか見ていないユノ。
こんなに板挟みが辛いのは初めてだ。









門の方から子供達の声がして、「あ、帰ってきた!」と立ち上がるチャンミン。
どうやら、さすがのユノも子供相手に独占するのは難しいらしい。




「お帰りを言ってあげたいから、ちょっと行ってきますね。」



数メートル行ったところで振り向いて、ニッコリと笑う。








───あ、……思いだした。


そう、多分、……絶対、迷ったと言って教会を探していた可愛い男の子。
睫毛バサバサの目元は変わってない。




「ユノ!ほら、ボスの葬儀の帰りにさ、」
10年も前の出来事が途端クリアに思いだされ、ユノがあの男の子を覚えているか聞いてみる。




「っだよ、俺にロリコンとか言ってきただろ?」
そこで、ああ、…と。


「教会探してた女の子だよな?」



は?
女の子だと思ってたんだ。
だから、ロリコンって言ったのか。




「その子がどうした?」


訝しげに俺をチラッと見てくる。
「いや、べつに、」と平静を装っても、ダメだ、どうしてもニヤけてしまってヤバい。





「……おまえこそ、ロリコン。」
「は?」
「あ、いやいや、…」




女の子だと勘違いしてロリコンとまでからかってきた子が、実はおまえの最愛の天使だよ、なんて暫くは内緒にしておこう。





「───天使じゃ、……ねぇよな?」



確か、そんなこと呟いてた。
結局ブレないユノが俺には愛おしい存在なんだと、いつか教えてやりたい。











fin.








*********************

おはようございます、えりんぎです(^o^ゞ


紅-クレナイ-の人~番外篇でした。
個人的趣味にはしった第三者目線だらけのお話で失礼しました(^o^;)


あと、taitai様。
読まれてます?
結構前にいただいたコメントを今日の本文で使わせていただいてます。←分かるかな?
ありがとうございます。


今日はこのあと10時に《お知らせ記事》を更新します。
企画ものに参加させていただくことになりましたので(*^-^*)
見てびっくりのブログ様が集合されたようですよ~♪


もうひとつお知らせ。
ちょっと頑張ったお話のあとは、グダグダ話というのがセオリーでしてf(^^;)
また叱られそうな予感の《U GET ME》の続篇を明日から更新します!
では!





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Comment

point Re: 感動

ゆうこさん。

気づけば距離感ゼロの2人。
お互いを見る目がね、本当に優しい。
そういうのって、演技でどうにかできるものじゃないと思うんです。
じわじわと漏れる『愛しい』の空気が本当に大好き!←リアルの話ですよ、もちろん(〃∇〃)


紅はまだ続きますので回収してないエピソードもちょこちょこ残してます。
いつでも使えるようにね。

U GET MEも、僕らの距離の1話にでてきたプンオパンの憂鬱を結局君のいない夜の後半まで引っ張ってますからね( ̄∇ ̄*)ゞ


私は更新した話を読み返すことがあまりないのですが、ゆうこさんのおかげでコメントのたびに『どんな箇所だっけ?』となり、コメントの記事は読んでました。
で、とっても懐かしい気分になりました。
U GET MEなんて忘れてたので全部読んじゃったし。
一歩置いて客観的に読めました。
書いてよかったって思えたんです。
そんな機会をくださって、私もゆうこさんに感謝してますよ!
ありがとうございます。

2016/12/01 (Thu) 20:15 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point 感動

なんか引用したいところはたっくさんあるんですよ。
でもiPhoneってfc2ブログはコピペできないんですかね?
長押ししてもできなくて困ることしょっちゃうです。
もどかしい!

イソクがチャンミンを敬愛と感謝でハグするってところ、
ユノをずっと見てきたイソクさんの気持ちを考えると
どんなだったろうと感動で体が震えました。
寒気がするくらいぶるぶるって。

私イソクさんには何の気持ちも持ってなかったのに、
ユノのことを純粋に想う気持ちに
きゅんとしちゃって。
イソク〜
お金もあるし笑、好きだよ(^_^)

ハグの時はいつユノが後ろから来るかな、、とドキドキしてたら
案の定来ましたよね、怖、
でも仕方ない。
チャンミンのことになるとね。

2人がコーヒー入れに歩いて行くところ、
肩先が触れては離れ、
そのうちほぼ重なった、っていうところ、
リアルな2人の通常運転ですね(´∀`*)

離れて立っててもいいのに
なぜかどこかしらいつのまにやらかならずくっついてしまっているという。
うん、本人たち自覚ないと思います。

可愛いなぁ。ほんと可愛い人たち。

ところで、ユノって天使ちゃんがチャンミンって気づかないんですか。
これ続編の最後まで気づかないまま終了なのかな。

気になる。。

あと、ランキングもすごいです!!
ワクワクドキドキキュンキュンハラハラ、
いろんなタイプのお話がありますけど、
どれもプロットがしっかりしてて、
文章力も素晴らしく、
伏線回収もきちんとあり、
何より萌え萌え!!がすごく楽しいので
みなさんから支持されてるんですね。

えりんぎさんのお話読むようになって、
私も毎日楽しいんですよ!
カピカピの枯れた毎日が輝き始めました!オーバーじゃなく。。

ありがとうございます(^_^)


2016/12/01 (Thu) 12:02 | ゆうこ #EACDacMQ | URL | 編集 | 返信

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2016/10/25 (Tue) 16:32 | # | | 編集 | 返信

point Re: 素敵です♡

すず*様。


こんにちは!
企画ものなのに番外編で、?でしたよね。
すみません(^o^;)
これを機会に本編も読んでいただけて良かったです~
紅は土日更新だったので、一気読みが正解かもしれないですね。
期待満々で読んでいただいたあとの思っていた以上の幸せとは!
私の萌えに共感していただいて嬉しい。
ありがとうございます(〃∇〃)

2015/11/21 (Sat) 10:10 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2015/11/21 (Sat) 01:26 | # | | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

taitai様。


こんばんは、コメントありがとうございます!
taitaiさんのコメントってご自分で気づいてらっしゃるかわかりませんが、笑いあり、涙ありの素晴らしいコメントなんですよ。
私が使わせてほしい、と言ったのはU GET MEです。
紅のどの描写に使ってるかと言うと。
イソクさんの心のつぶやきです。
『チャンミンが歌う、──その歌声に住民が癒され、噂を聞きつけた人たちが癒しを求めやってくる、そんなのもいい。』
チャンミンが引退を決めたころ、taitaiさんのコメントでそんな風に言ってもらいとても嬉しかったのです。


さて、本当にカウントダウンです。
でも、最後にチャンミン、ユノに会えたらしいじゃないですか?
それだけでこんなに幸せな気分になれるんだ!ってくらいでした(〃∇〃)

旦那様が!←羨ましい(//∇//)
あ、でもチャンミンではないんですね?
どちらにしてもむしゃぶりつきますけどね!

ご自分のペースで読んでやってくださいね。
お暇なときに過去記事からコメントくださっても特に問題なく私には届きますので。
taitaiさんが凹んで凹んで、ドン底まで凹んで、少しずつ浮上してくださるのを、待ってます。

いつもありがとうございます(^o^ゞ

2015/11/14 (Sat) 21:56 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point

えりんぎさん
お久しぶりです。

気分がダウン気味。。。というか、もう平常心を保てない域に突入しそうな私は、本当に落ちた時の為に、えりんぎさんのお話しを貯金していました。

で、本日、紅の続編を読ませて頂きビックリ!!でした。
私のコメント??
読み返しても記憶にない状態です。
そう言えば、えりんぎさんが何かを「使う」とおっしゃてましたねf^_^;
昔の事は覚えているのに、最近の記憶は三歩歩けばサヨナラです(-_-)

続編、最高です(T_T)
二人が幸せで何よりですよー(T_T)
私も施設の側に引越して、毎日、チャミの歌声に癒されたいです(T_T)
ユノもね、愛を知って良かったですよ(T_T)
もう、万万歳ですよー(T_T)

話はちがいますが、先日、夢にユノが出てきました(^ ^)
何と!単身赴任中の亭主が久しぶりに帰宅してら、外観がユノになっていたんですよー(≧∇≦)
むしゃぶりつきました(^.^)v

今週末の気分ドン底の為に、U get meはまだ読まずにとってあります(^ ^)

いつも感謝ですm(__)m

2015/11/14 (Sat) 15:44 | taitai #- | URL | 編集 | 返信

point Re: 肩が!

ジ*様。

こんにちは。
肩が離れてはくっつき、また離れてはすぐくっつく。
安定の2人の距離ですよね(^w^)

2015/11/12 (Thu) 16:34 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point 肩が!

えりんぎ様

いいですねぇ
肩先が付いては離れ、離れては付き…
安定の二人の姿ですね!
早くリアルな二人のクッツキを見たいです。
それまでは、えりんぎ様のお話で妄想して
耐え抜きます#((*^^*)

2015/11/11 (Wed) 23:48 | ジス #IhZZGhto | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

Don**様。


こんばんは!
んふふ~
いつもいつも、嬉しいお言葉ありがとうございます♪

できる限り私の脳内で動く2人を再現してほしくて、敢えて含んだ書き方しちゃいます。
想像の幅が広がるし、そのまま書いては作文のようになっちゃいそうなので。
そこまで細かく、大切じゃないところの方を、より重要視したりします。
いつも読み取ってくださり、ありがとうございます!

2015/11/11 (Wed) 22:09 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: こんばんは♪♪

カプ**様


気づいてませんでしたね?
でも繋がってるんですよ(^w^)
第三者目線って本当に書きやすいんですよ。
いつか、第三者目線だけで萌える話を書きたい!←野望p(^-^)q

2015/11/11 (Wed) 22:00 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2015/11/11 (Wed) 21:57 | # | | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

swan様。


こんばんは!
わぉ、私も大好き💓
ユノの簾のような睫毛(〃∇〃)
キレイで見惚れちゃいますよね?


swanさんはコメント欄も本当に詳しく読んでくださって感謝です。
「ちょっと小難しいんだって!」と文句いってきたヤツに何とか言ってやってくださいよ!┐(-。ー;)┌


次のU GET ME の2人はまだまだ未熟で。
何度でも恋をする、のですが、何度もぐるぐるして揉めたり、すれ違ったり、誤解したり。
少しグダグダになってきて、困ってます(--;)
でもやっぱり好きなんです、あの2人も(^w^)


いつもありがとうございます!
swanさんのコメント読んでると、書いて良かったってとても思えるんです(*^-^*)

2015/11/11 (Wed) 21:54 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: 素敵

みや*様。


こんばんは!
そう言っていただけると、…嬉しい♪
そしてまた第三者目線書いちゃいますよー(^o^ゞ
ありがとうございます(*^-^*)

2015/11/11 (Wed) 21:15 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: ふう〜💕

mich****様。


ありがとうございます(*^-^*)
第三者目線のいちゃいちゃが大好物で、最近その頻度が増えてきちゃいました。
それはそれで良くないですね。
ホとミンありき、なのでf(^^;)

2015/11/11 (Wed) 21:05 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

mm様。


『そし笑が好きと言ってたもの』ですぐ分かっちゃうのってどうでしょう?(^o^;)
と言いつつ、嬉しいです。
私がブログでお話を書いてよかったことに、『自分と同じ想いの人と出会える』ってのがあります。
いろいろなトンペンさんがいらっしゃるけど、私の話を好きといっていただける方はほぼ私と同じような想いを持っていると思ってます。
多少の違いはいいんです。
ユノとチャンミンの2人が好き!であればね(*^-^*)
いつもありがとうございます。

2015/11/11 (Wed) 21:02 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

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2015/11/11 (Wed) 19:49 | # | | 編集 | 返信

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2015/11/11 (Wed) 14:09 | # | | 編集 | 返信

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2015/11/11 (Wed) 08:28 | # | | 編集 | 返信

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2015/11/11 (Wed) 07:08 | # | | 編集 | 返信

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2015/11/11 (Wed) 06:44 | # | | 編集 | 返信

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