HOTミンな関係

天然なのにがっつり男なユノと賢く清廉、つんとしてもやっぱり可愛いチャンミンが大好きなほみんペンです。R18あり。

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APPLAUSE -後編-



































ユノside







それからは、会うたびチャンミンとのキスに溺れた。






「っ、…ちょ、…ユノ、ん、っ、…飲めな、…」
「ん、…っ、ハァ、…ごめ、…少しだけ、」




いつものようにふらりとやってきて冷蔵庫へ直行するチャンミンを追う。
取り出したビールを一口飲んだところで背後から抱きしめた。
文句言いたげに振り向いた顔を戻すまいと片手で制し。
すかさず重ねた唇でその柔らかさに酔った。





こんなこと、勢いがなくちゃできない。
腰を落ちつけて飲んで。
またおまえがメソメソ泣いちゃって。
ホントにおまえは、なんて髪のひとつでも梳いちゃったらもう無理。



何度も角度を変え、そのたびに壁際へ押しやる。
ビールはもうチャンミンの手を離れ、ヤツの両手は俺の後頭部を抱いていた。
ぴったりと押しつけた体は両方の昂りが嫌というほど主張して。
そんなのにも全身が沸騰しそうに熱くなるなんて。



俺は何をやってるんだ?と戸惑い、ひとりになって恐ろしく後悔する日もあれば。
最初に会った時からそういう対象に見ていた自分を認め、仕方がないと納得する日もあった。







「ん、…っ、舌!」


夢中になるまま、つい差し入れようと触れた舌を思いきり弾かれ突き飛ばされた。


「痛って、」
「自業自得!舌は入れるなってあれほど言ってるのに。」
「……。」


そんなこと言われてもモノには流れってもんがあってさ、…と言いたいところだけど、それが聞き遂げられることはなく。
これだけ繰り返しキスを重ねても絶対に舌は入れさせてもらえない。



「そういうキスは恋人としてください。」
「ちぇっ、…恋人がいないからキスしてんじゃん。」
「っ、うるさい!じゃあ、するな、恋人作れ!」


簡単に言ってくれるけど、そんなに簡単じゃない。
悪いけど俺はそれなりにモテる。
今だって何人かにアプローチされてて、今日だって飲みに誘われた。
おまえがいつも予告なく現れるからいけないんだろう?と言いたい。
今夜来るかも。
それが常に頭にあって、どんな誘いも途端に色褪せる。
可愛い女の子のはにかみ顔よりチャンミンの泣き顔を見たいんだから馬鹿な男だ、俺は。



「…チャンミナぁ。」
「馴れ馴れしく呼ばないでください。」
「くっ、…こういうの、ツンデレって言うの?」
「っ、…う、うるさっ!///」


でも俺は知ってる。
再び伸ばした腕で華奢な肩を抱き込み、傾け近づく顔をおまえは拒まない。








それは少し早めにベッドへもぐった日。
ドンドンと乱暴に玄関を叩く音で起こされ、しぶしぶ出てみたらチャンミン。


「おまえ~、こんな夜中に、…」
「っ、ユノッッ!!」
「ぐわっ!」


呆れ顔の俺なんか見ちゃいない。
飛びつくように抱きしめられ、よろけて後ずさるも重心を思いきりかけてくるから支えきれず。



バタンッ!


「っ、痛っ、…お、おい!」


でかい男2人がこんな夜中に縺れるように倒れ、響いた音に苦情がくるぞ?と杞憂する俺の顔を覗き込んでくるヤツ。


「ユノ、…ユノ、…!」
「チャンミ、…っ、ん!」


いきなり口を塞がれ頭ごと掻き抱かれた。
最初から興奮状態のチャンミン。
事情を説明するでもなく上気した頬と翳りのない澄んだ眸が俺を捉える。



「ユノ、…ね、ユノ?僕を見て、…僕のすべてを見てほしい。」





───そんなこと言われちゃったら。




「…綺麗、チャンミン。」


同じ男なのかと、そう思うほど流麗でいて優艶。
しなやかな体には程よく筋肉がつき、モデルという職業上どれほど気遣ってるのか。
滑らかな傾斜を成す肩のラインさえ艶かしくて。


下着だけのチャンミンをベッドへ横たわらせ、体中にキスをした。
鎖骨から脇腹を指でなぞり持ち上げた腕の内側に舌を這わす。


「…今日、ショーのモデルに抜擢された。…目標、だったんだ。」
そう言ってウットリと眸を閉じる。
ああ、…だからか。
突然の来訪と興奮に納得し。
「…痕は残さないで。」
ポツリとつぶやいたチャンミンを抱きしめる。


俺は部屋着のまま。
芸術品のようだとキメ細やかな肌を唇と指で味わう。
それだけで充分で。
愛おしい何かを手にした気分だった。











いざ会いたいと思ってもなかなか会えるものではなく。
常に受け身の立場がもどかしく連絡先さえ知らないのを恨んだ。
どうしても渡したいものがあって、エントランスで待ち伏せ。
ヤツがよく来る曜日と時間帯を考えダメ元で。



「あれ?…ユノ。」
すぐに現れたチャンミン。
あの夜以来なのに相変わらずアッサリと。
「こんな所で会うなんてめずらしいですねぇ。」
なんてペコリと頭を下げ通りすぎようとする。


「っ、おい、ちょっと!」
「へ?」


本当に、いつまで経ってもつかみどころのない。


くりっと見開いた目の真ん前に勢いをつけ差し出してやる。
なんでも勢いが必要だ。



「…え、…コ、コレ、…?」
さらに大きく開いた目。
俺はちょっと得意気に。
「ん、…ショーモデル抜擢のお祝い。好きなのかなって探した。結構高いな、…ごめん、だから3本だけ。」


おまえに似合うって一目見て思った。
おまえに貰ったのは綺麗に形を残しベッド脇に飾られてるよ。
今度はおまえに、…そう思って探した灰青色の薔薇。


「これ、『APPLAUSE』って名前なんだな。『喝采』なんてピッタリじゃね?」


男が男に薔薇なんてと。
チャンミンに対しては露ほども思わず。
いくらか可愛くないこと吐きながらも嬉しそうに手に取ると思っていたのに。







「───チャンミン?」





泣き虫なヤツだから。
ボロボロだったり、メソメソだったり。
でもそれのどれとも違う。


───ひと筋の糸のような。



「え、っ、…おい、どうした?」


焦る俺の手から引ったくるように薔薇を奪い、
「っ、…ユノの、…ユノの馬鹿、…!」
意味が分からず呆気に取られる俺を残し走り去ってしまった。


そしてそれ以来ヤツが現れることはない。












梅雨にしてはめずらしくカラッと晴れた休日。
さすがの俺もこんな日くらいは部屋中を洗濯した。
昼前にやっと全て干し終わり気持ちよく一服だ。
タバコに火をつけ、吐き出した煙が強い日差しを受ける。
もう梅雨明けも近い。



最近いやにマメな俺。
掃除も洗濯も、ずっと後回しにしていたシューズボックスの修理も。
動くのはいい。
何も考えずに済むから。


煙と一緒に吐く息は大きなため息となり。
強い日差しが今の俺には眩しすぎる。


チャンミンが現れなくなって2週間。
最初に会ったのが春の初めで、それから1週間とあけずここへ来た。
ひどいときは3日連続って時も。
それが、…俺の何がいけなかったのか。
上下の階とその周辺を探した。
表札が出ていない部屋には訪れてまで。
でもそれももうやめた。
ヤツは自分の意思でここへ来ないのだから。




このマンションはここ北館と向かいの南館、コの字型をつくる東館とが繋がっていて真ん中に中庭がある。
俺が何より気に入った緑溢れるそこは、この季節ではヒメタイサンボクが真っ白な花をつける。
木の高い位置にしか咲かない30㎝もある花が上向きにまるで俺に向けて咲くんだ。




───はぁぁ、……


駄目だ、あの花は玄関前にうずくまっていたチャンミンを連想させる。
真っ白なスーツが艶やかで、そのくせボロボロ泣く変なヤツ。


なあチャンミン、…どうして、…






そしてふと、南館真っ正面の玄関前。
距離があって分かりづらいけど。
ドアの右側、窓の目隠しから垂れる紐。
その先には、───灰青色の。


急いでタバコを揉み消し、乗り出すように。
昨日までは気づかなかった。
でもどうして別棟?
酔って間違えるにしてもエレベーターから違うのに。


「あー、っ、くそっ、」


いや、そんなことはどうでもいい。
気づけば部屋を飛び出していた。
戸締まりすることも忘れ夢中で走った。




ピンポンピンポンピンポーン


焦って聞くインターフォンはなんだか間抜けだ。
近くで見れば、やはり俺がお祝いにと渡した薔薇で。


「…ソヒョン?あれ、早いね。」


ドアの向こうから聞こえてきたのは紛れもなくチャンミンの声。
なんだよ、ソヒョンって?


イライラしつつドアが開くのを待ち、開いた途端一気に玄関へ入った。
チャンミンは幽霊でも見たような顔してる。
おまえ、勝手に俺を過去の男にするなよ。




「ユ、ユノ、…!」
「ソヒョンって新しい彼女?振られたってあんな大泣きしてたくせに彼女つくるの早くね?」


こんなこと言いたいわけじゃないのに勝手に口が動く。


「早いって、…もう3ヶ月、…」
「早ぇよ!あんだけ毎日のようにメソメソ愚痴ってただろ?」
「…だから、…」
「っ、チャンミン!」


チャンミンのだらんと垂れた両腕をつかむ。
相変わらず細い、…いや、さらに痩せた気がした。



「っ、どうして、…どうして俺の前から消えた?」
「ユノ、…もう、帰って、…」
「嫌だ、…どうして今さら薔薇を玄関前に吊るした?俺んちのベランダから丸見えだ。気づいてほしかったんじゃねぇのかよ?」
「それは、…部屋ではなかなか乾燥しなくて、…今日は天気もいいし風通しのいいところに、…



「っ、チャンミン!」


つかんだ腕を引き寄せ、ぐっと抱きしめた。
なりふり構ってなんかいられない。
帰れと言われても納得いく理由を聞くまでは帰らないと、抱きしめる腕に力をこめる。



「会いたかった、…チャンミン、…会いたかったんだ。」



いつもふらり現れるヤツを拒みはしないけど、次はいつ来る?とか間が空いた理由を尋ねたりとか、追うこともなかった。
会いたいと認めることは、この変な関係に理由をつけなきゃならない気がして。
それでも。



「会いたかった。」



声が震えて、少しだけ恥ずかしい。
でもこれは本音で。
見栄も外聞もない、心からの。



「…チャンミン?」


チャンミンも震えていた。
俺の腕のなかでキュウッと縮こまって。
お気に入りのTシャツにじんわりシミをつくる。
相変わらず泣き虫なのがなぜか嬉しい。





「…あの日、体裁を繕うためにつき合うのはプライドが許さないって振られたんです。」
「は?」
「パーティーの帰り、ホテルの花屋で限定もののブルーローズを偶然見つけて。」


「花言葉は、『不可能』と『夢叶う』。
どちらに転ぶか、……懸けてみようと思った。」
「ごめんチャンミン、…意味が、…」


俺の肩に額をつけたまま話しはじめたチャンミン。
おそるおそる紡ぎだす言葉は何のことかまるで分からず。



「僕んちの北の部屋からユノんちのベランダがよく見えるんだ。」
「ん?」
「気になりはじめたのは去年の秋。…だって、内容は聞こえないけど、明らかに鳥や木にまで話しかけてません?」


プッと聞こえ、コイツ!とばかりに顎を持ち上げ顔を覗く。
なぁ、どうして笑いながら泣いてんの?


「本当によくベランダで一服してるよね。健康の為にもう少し控えた方がいいです。」
「…うっ、」
今度は泣きながら説教された。




「…平日の夜だったり、土日に泊まった朝だったり。すぐに彼女を呼ぶんだ、ユノは。」
「え?」
「だから丸見えなんだってば。北の部屋は僕の趣味部屋だから、結構居座ってるんです。」


ああ、だからあんなこと言ったのかと。
見られていたことが恥ずかしいとか、怒りの感情ではなく。
どうしてか、胸が痛い。



「ユノが未練たっぷりに残してる彼女のスリッパは僕には小さいんだ。踵がね、真っ黒になる、…ってことにも気づいてないよね、ユノは。」


「それでもいいと思ってた。…夢、叶ったじゃないかって。でも、…もう無理。僕はもう、…会いたくないです。」



額をコテンとあずけたまま、両手で押された。
チャンミンは俺と知っててあの日あの場所にいたと。
はっきり言わなくてもそれが意味すること。
そして敢えて目を逸らしていた、日に日に明確になっていく俺の気持ち。




「チャンミン、…俺は今までどおり会いたい。無理とか、…言うなよ。」
まるで駄々っ子だなと思いながら、それでも会いたいものは会いたいんだ。
チャンミンの表情がどんどん曇っていく。


はぁ、と小さくため息をつき、キュッと唇を結んで、
「ね、僕がどんな気持ちでブルーローズを贈ったか分かる?…だからユノは、相手の行動、言葉ひとつひとつに意味があることを考えないって言うんだよ。」
「分かるよ、ずっと俺を見てたんだろ?」
半分やけくそで言った。
お互い見えてる答えは一緒なのに、あと一歩が踏み出せない。




「だから俺も返しただろ?」
「意味もなく?」
「意味なら、…ある。」
「適当に言うな!3本の薔薇を贈る意味、ユノが知ってるわけない!」




どうしようか、
顔を紅潮させムキになるチャンミンが可愛い。
フラフラとつかみどころのないヤツは、一皮剥けば可愛いの塊なのかもしれない。




「知ってる。」
「…え、…?」
「や、…正直言うと買うときは知らなかったんだけど、取り寄せてもらった花屋のお姉さんに言われた。」



「3本の薔薇を贈るのは『愛の告白』って意味なんですよ、って。」


「じゃあ、どうして、…」






「それでいいと思ったから、───ってだけじゃ、答えになってない?」





ほら?
やっぱり、可愛いの塊だ。




長い睫毛がすだれのようで。
その先からボロボロ落ちる滴。
いつもと違うのはチャンミンの頬が桜色なのと、嬉しそうに緩む口元。



「っ、ユノ、…そ、それ、…どういう意味で言ってんのか、…ちゃんと、…」



しつこく疑うヤツの体を再び抱きしめ目尻にたまった涙を唇で掬いとる。
そんなことしたのは初めてで。
動揺し思わず引いた細っこい体をさらに引き戻し。


「ちゃんと、分かってる。な、チャンミナ、…キスをしよう。舌を絡める濃厚なやつ。」


そう言って笑えば、
「っ、馬鹿っ!///」
なんて真っ赤なサクランボになる。




「馬鹿馬鹿ってさ、おまえ、薔薇を渡した時もそう捨て台詞吐いてったけど、ちゃっかりドライフラワーにしてんじゃん。」
「コレいくらすると思ってんの?ブルーローズに罪はありません。」
ってさ、…それ買ったの俺なんだけど、と思いつつ。


ゆっくり近づいてきた顔を平手で止めた。
「ぅぎゃ、」ってヘンテコな声も愛しくなってくるから不思議だ。


「──その前に、ソヒョンって誰だよ?」
これ、最重要事項だぞ?と睨めば、
「同じモデル事務所の子で、夕方に届け物してくれるってだけです。」
ボソッと、…変なヤツだな、そんなに睨まれるのが嬉しいのかよ?



「ふ~ん、」
「な、何ですか?///」
「ま、いいや。夕方ならまだ時間あるな。行くぞ?」


ぐいっとチャンミンの手を引っ張る。
いかにも部屋着のスウェット姿だけど、別にいいよ、すぐだから。




「スリッパ、買いにいこう。おまえ専用の。」



「はぁ?僕、パジャマなんだけど!///」



なんだよ、おまえ、…すっげえ嬉しそう。
マジで可愛いの塊だな。



「チャンミン、好きだよ。」


無意識にでた告白に無言でコクコクと首を振る。
真顔のままじっと見つめたら、
「…僕も好き。」とやっと認めた。




認めてしまえばこんなにも単純なことで。
思えば最初、玄関前で泣くコイツに見惚れた時から決まっていたのかもしれない。
そういうの、…何て言うんだっけ?




「ちなみに薔薇を1本贈るのは、……ひ、一目惚れって意味ですから、///」




真っ赤になって拗ねたようにつぶやくチャンミンが可愛い。
俺もそうだよ、っていつ教えてやろうか?
照れ隠しのつもりか、勢いよくチュッと口づけて。
「やっぱり簡単に着替えてくる!」
とかって、バタバタと奥へ入っていく。





「あ、待って、チャンミン!」
「え?」



俺たちはまだ始まったばかりで、お互い知らないことだらけだ。
何を考えてるか謎だらけのヤツが実は俺のことだけ考えていたとか。
いつもメソメソ泣くヤツの嬉し泣きはこんなにも愛しいんだとか。



「取り合えずさ、──恋人のキス、しようよ。」





先ずはそこから、───だよな?
きっとおまえは拒まない、それだけは知ってるから。









fin.











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Comment

point Re: タイトルなし

ゆうこさん。

サントリーさん、頑張りました(๑•̀ㅂ•́)و✧
Aliさん画像にバラがあって、なんとなくブルーローズ調べたら『不可能と夢叶う』の花言葉。
もうもう、絶対無理だと思っていた片思いチャンミンしか浮かびませんでしたよ!


さてさて、ご無沙汰してますが。
のんび〜り書いてますからね。
もう少しお待ちください。
なんか妹がWITHコンTシャツをバッグへリメイクしよう!って言うんですよ〜
Tシャツは当時夜なべして細かく刺繍してまして、せっかくだから使いたいって。
う〜ん、うまくできるでしょうか?


ゆうこさんはお仕事どうですか?
まさか転職してないでしょうね〜(・・;)
ゆうこさんの会社のCMにユノチャミが起用されるのを切望してますよ♫

2017/06/12 (Mon) 21:07 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point

やっぱりチャンミンかわいい。
あと、このユノの言葉遣いが好き。
なんかやんちゃさんみたいでかわいい。
ブルーローズApplause調べて見ました。
サントリーの研究者頑張ったんですね!
花言葉が不可能から夢かなうに変わるなんて
なんて気が利いてるのかしら。
花言葉ってすてきだ(*´∇`*)
色もとってもすてき♪

2017/06/12 (Mon) 19:25 | ゆうこ #- | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

ゆうこさん。

んふふ~
高校生ホミンちゃん、そんなにお好きですか?
でももう1年も前に書いた話。←私にとったら。
って、もうそんなに経ってるんですね。
早い早い!
ユノが帰ってくるのもチャンミンが帰ってくるのも、あっという間ですね~


APPLAUSEチャンミン、わけわからないこと言ってるとか(;・∀・)
素直すぎるゆうこさんのコメントは気持ちいいなぁ。
このお話、前半はmomokoさん、怒ってましたから。
コドモゴリラゆの!(-""-;)とか言って。(続編のことです)
成長しますからヨロシクね♪

2016/12/06 (Tue) 22:48 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point

こんばんは。
そうです、お察しの通りApplause読んでます!

君が好きなんだが好きすぎて
しばらく高校生カップルのホミンが頭から離れそうにないです。
可愛いんですもん。。

ここはぜひmomokoさんと妄想したという
こたつで勉強、足が触れてむっつりすけべのチャンミンが自意識過剰にぅぎゃ!とか言って。
成績上がったらキスして〜、とか、
そんな続編を期待してます!
あ、もちろん無理にではなくて、別のお話も大好きなのイーッパイあるんで大丈夫です!

前に、えりんぎさんのホミンちゃんは
勝手に2人で動き出す、と読んだことがあって、
へぇーっと驚いたものでした。
そんな感じでもし高校生ホミンが勝手に暴れ出してきたら。
いつか、続きが読めたらいいなぁー。

こちらのお話、
白スーツのモデルチャンミンなんて
もうまさにはまり役ですね。
私の中ではTONEのリリイベのときのチャンミン。
ふわふわパーマでwhy?のときと別人みたいだったけど、
セクスィーだったんですぅ。

2人はキスはするのに舌入れちゃだめとか、
チャンミンがわけわかんないこと言ってますが、
頑ななチャンミンもいずれユノの愛によって溶きほぐされていくんでしょうかね\(//∇//)\

2016/12/06 (Tue) 21:37 | ゆうこ #EACDacMQ | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

mam様

不可能と夢叶う。
ご友人の激励としてこの花言葉を送り、それをご報告いただいたこと。
すごく嬉しいです。
ありがとうございます。
今日はジヘちゃんの結婚式と、久しぶりのツーショット!
おめでたい日でしたね~♪
やっぱり2人は隣同士が似合う。
オーラがね、違いますもん。
嬉しさと安堵と、しっくり感が堪りませんね(//∇//)

2016/11/05 (Sat) 20:48 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

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2016/11/05 (Sat) 13:16 | # | | 編集 | 返信

point Re: 薔薇

ゆのっ**様。

こんばんは。
薔薇だけじゃなく、いろいろな草花にさえ花言葉や由縁などがあって。
Strawberry candleという話を書いて以来そういうのを調べるのが楽しくなりました(*^^*)
コメントありがとうございます~

2016/04/08 (Fri) 21:10 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

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2016/04/08 (Fri) 00:49 | # | | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

チャミ****様。

コメントありがとうございます(*^^*)
片想いチャミと鈍感ユノってまたまたいつものパターンでしたf(^^;)
いつもより、チャンミンがイヌチャミとネコチャミの間でユノがそんなにがっつりじゃないです。
と言っても多分書いてる私しか分からないくらい。
そんなんで宜しければ続編を書いてるのでまた更新したら読んでやってください(^o^ゞ

2016/04/06 (Wed) 17:51 | えりんぎ★★ #RNYzCOp6 | URL | 編集 | 返信

point Re: 今頃ごめんなさい。

Don**様。

こんばんは!
Don**さんこそ疲れによるものですよね。
大丈夫ですか?
ホントに偶然!
思わず一緒にいた友達に話しちゃいましたf(^^;)
感想もありがとうございます。
短編ながら薔薇だけでなく他の花も入れたいなと思いチャンミンの真っ白なスーツにかけて真っ白な花を出してみました。
どんどん草花に詳しくなる私ですf(^^;)

ユノ、逞しくなってましたね(//∇//)カッコイイ

2016/04/05 (Tue) 23:26 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし


じゅ**様。

コメントありがとうございます。
今回は『楽しそうだからやってみよう!』的な企画に賛同していただきありがとうございました(//∇//)
キュンキュンしていただけました?
私も女々しいユノにキュンキュンしましたよ(〃ω〃)
そんなユノも好きです!
また色々とやりましょうね~(^o^ゞ

2016/04/05 (Tue) 21:53 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: 続きが〜!

ユノ**様。

コメントありがとうございます!
そうなんです。
いつもより?ちょっと普通の人っぽいユノを目指してます(^o^;)
前後編ということで駆け足で書いてしまったので、こちらの2人をもう少し書きたいと思ってます。
また遊びに来てくださいね。

2016/04/05 (Tue) 19:19 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

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2016/04/05 (Tue) 16:51 | # | | 編集 | 返信

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2016/04/05 (Tue) 01:14 | # | | 編集 | 返信

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2016/04/04 (Mon) 18:05 | # | | 編集 | 返信

point Re: こんばんは♪♪

カプ**様。
 
こんにちは。
夢の国、雨に降られることもなく、多少寒かったのですが大丈夫でした!
堪能しましたよ~、ありがとうございます(*^^*)

ツンデレチャンミン。
大好物なんですよね(^o^;)
お友だちのAliさんの画像のイメージを壊すことなく書けました?
嬉しいです~♪

2016/04/04 (Mon) 17:44 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

7236*****様。

コメントありがとうございます!
ふらふらして、つんとして。
中身を覗いてみたらユノばかり!
というチャンミンが好きなんです(//∇//)

2016/04/04 (Mon) 17:39 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: こんにちは\( ˆoˆ )/

しお*様。

こんにちは~
いえいえ、こちらこそですよ!
ありがとうございました(*^^*)
毎日更新されてるじゃないですか!
素晴らしいです。
ホミンホ小説が溢れかえるほどあるなか、読者様に認められてのランキングですよ。
愛されてるから毎日通ってくださるんですよね。
今回の企画は私も初めての試みで勉強になりました。
美しい画像は本当に見飽きませんよね!
またやりましょう~
今回はAliさんも初めてということで、結構王道路線で選んだと思うんですよ。
次はもっと遊ぶんじゃないかなぁ?
それも楽しそうですね♪


2016/04/04 (Mon) 17:29 | えりんぎ★★ #cbCM5e9. | URL | 編集 | 返信

point Re: 調子に乗って〜〜

な**様。

2度目ですね。
コメントありがとうございます(*^^*)

ちょっとだけ残念なところが可愛いユノさん。
ダ・イ・ス・キ!ですよーーっ(^w^)
な**さんの、愛ある突っ込み楽しい、愛おしい!
私も結構突っ込みます~
好きすぎるから突っ込めるんですよ。

紅ユノさんはね、かっこよく書かねば!と意識して書いてるのでちょっと時間がかかるんです。
残念なU GET MEとか、サラサラ書けちゃうんですけどね~(^o^;)

仰るブロガー様。
もちろん、知ってますよ!
私の話を好きだと言ってくれる友達はみんなその方の大ファンでもあります。
なんかね、色を感じられるところが似てると言っていただいて喜んでました。
な**さんの比較もとっても嬉しいです。
ありがとうございます(*^^*)
アチラ様は私よりはるか以前より書かれてる大物さまなので、そういう対象に入れていただいただけでも光栄なんです。 
ありがとうございます♪

2016/04/04 (Mon) 17:18 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

ラム**様。  


こんにちは~
コメントありがとうございます♪
なかなか更新出来ずごめんなさい(^o^;)
妄想は浮かぶのですが、なかなか書く時間が取れなくて。
というかですね、私はすっごく遅筆なんです。
ササッと書けちゃう方が本当に羨ましいです。
たった一行にかなり迷ったり考えたり。
マイペースに書いていきますのでまた遊びに来てくださいね(^o^ゞ

2016/04/04 (Mon) 16:59 | えりんぎ★★ #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

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2016/04/04 (Mon) 06:57 | # | | 編集 | 返信

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2016/04/03 (Sun) 21:32 | # | | 編集 | 返信

point

もうね、チャンミンが愛おしくってたまりません。
ユノ、チャンミンを頼むよ。
薔薇、ステキ。

2016/04/03 (Sun) 21:11 | 723621mam #- | URL | 編集 | 返信

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2016/04/03 (Sun) 12:08 | # | | 編集 | 返信

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2016/04/03 (Sun) 10:40 | # | | 編集 | 返信

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2016/04/03 (Sun) 10:03 | # | | 編集 | 返信

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