HOTミンな関係

天然なのにがっつり男なユノと賢く清廉、つんとしてもやっぱり可愛いチャンミンが大好きなほみんペンです。R18あり。

キスは1日3回-SS **先輩が言うことには。後編



































先輩side









───あれから数ヵ月。



相変わらず遠慮を知らない2人に振り回される日々だった。






「シムくん!こんなところに居たんだ。その大量のコピーはどうしたのよ?」


パーテーションで仕切られたフロアの片隅。
大量のコピーと格闘する彼が居た。


「あ、すみません。すぐ終わらせるんで。」
「別にいいけど、…ソレ、シムくんのじゃないわよね?」


「えっと、…廊下で偶然会って、仕事がたまってるみたいで、…その、調子もまだ戻ってないし、」
しどろもどろだけど言いたいことはすぐにわかった。
この会社ではコピーやFAXなどの雑用は極力自分でやることになっている。
それでもすぐ女子社員へ甘える男子社員が多いなか、常に自ら率先してそれを守る男がシムくんへ頼むなんてめずらしいと思う。



「そう言えばユノさん、週明けに休んでたものね。
体調崩してたんだ。めずらしい。」
「あー、…結構ひどかったみたいです。」



ポツリポツリ話す彼の言葉へ被せるように機械音が響く。
軽やかに押し出される用紙を見つめる彼は、いつも惚気話というものをしない。
私に遠慮してるのか、
そういう類いの話は苦手なのか。



そうなると俄然聞き出したくなるのが私の悪い癖で。



「なによ、みたいとか言っちゃってさ。どうせ付きっきりの看病したんでしょ?」
からかうように肘でつんつんしてやる。
真っ赤になって慌てる彼を予想していたのに、意外に鈍い反応がかえってきた。
「いえ、…うつすといけないからって、玄関ドアすら開けてもらえませんでした。」
「あー、…そう、…」
「あの人は、いつもそう。本当に大変な時、絶対に人を頼らないんだ。何でも自分で解決しようとするんです。」



寂しそうに笑うシムくんを眺めながら、
何となく分かる気がして。
でも、アンタは愛されてるじゃない。
そう思えば、贅沢な悩みに腹も立つってもので。



「バカねぇ。つき合いたてでそうそう甘えられたら先が思いやられるでしょ?最初が肝心なんだから自分のことは自分で出来るように今から躾なさい。ただでさえユノさんは自己チューなんだから!」
鼻息も荒く言ってやった。
シムくんの悩みなんて小さいんだから!
悩んで憂いを纏った横顔も綺麗なんてむかつくし!



キョトンと目を丸くした彼は、堪えきれずに吹き出し暫く肩を揺らした。
「面白いなぁ、先輩。あのユノヒョン相手にそこまで言えるの先輩くらいですよ。」
「ソレ、褒めてないでしょ?」
「褒めてますって。ユノヒョンも先輩にはすごく自然体だし、…羨ましいくらい。」


語尾が消えそうなほど小さく囁いて。
壁に向かってコピーする彼を真横から覗いてるせいか長めの前髪が影を作りシムくんも消えてしまいそう。




と、その時。
背後から風を感じた。 



「ほら。」


ほんの数歩でパーテーションからシムくんの真後ろへたどり着く足の長さにもムカつくが、私の存在は無視なのか私だから遠慮なしなのか、シムくんしか見てないその態度にも少しばかりイラッとする。



「ヒョン?…これ、」



ぶっきらぼうに彼の目の前に差し出したのは栄養ドリンクだった。
コピーのお礼?
…にしては、オヤジくさい。



「さっき書類渡したとき、手が熱かった。お前、調子悪いだろ?」
言いながらごく自然にシムくんの額へ手のひらをのせる。 
「っわ、ヒョン!///大丈夫ですって。こんな所で、っ、」
「あー、熱はなさそうだな。」



ほっと息を吐く安心した姿はいいけど、…ちょっと近づきすぎなんじゃないでしょうか?
私がシムくんの真横だとしたら、ユノさんは真後ろだ。
しかもユノさんのネクタイが彼の背中にくっつきそうで、そこまで近づいて熱を計る意味があるだろうか?


「ちょっ、ヒョン、…も、いいから、///」
「あー、…ん、…」


逆に熱があがったんじゃ?と心配になってしまうほど真っ赤な彼。
と、その後ろで、あーとか、んーとか煮え切らない変な男。



「…ユノさん?」
「あ、…なに?」
「ひどい風邪だったらしいわね?」
「まーな、あんな高熱出したの久しぶり。さすがに会社へは来れなかった。」
「ふーん。それはそれは。」
「あ、さっき課長が先輩のこと探してたぞ。」
「……。」




おかしい。
何かおかしい。




ユノさんの上っ滑りするような喋り方も変だし。
不自然にくっついてるのも気になる。
それに私をこの場から遠ざけようとしてる?



「シムくんの看病を断ったそうじゃない。」
課長が探してようが構わない。
そうそう私だって甘くないわよ?
2人きりになりたそうな人へ、はいそうですか。とは言ってやらない。


「断ったってゆーか、うつしちゃ駄目でしょ。あー、でも食事とかアイスノンとか玄関前に置いてくれてさ。」
「ヒョ、ヒョンっ!///」
照れ屋の後輩とは真逆でユノさんはすぐに惚気たがる。
「それがキャラクターの可愛いクーラーバッグに入ってんだよね。新聞紙にくるまれたお粥の鍋が出てきたときはビビった。」
「~~っっ///」
「それが旨くてさ。チャンミナはいつ嫁に出しても大丈夫、って貰うの俺かぁ、アハハ~、…痛てっ!」


どうやら足を踏まれたらしい、ザマアミロだわ。
この調子に乗った男が相手じゃ社内で噂になるのも時間の問題じゃないかと心配になってしまう。



「は、はい!コピー完了です。ヒョンはまったく、こんなところで無駄話してたら僕が無理やり雑用代わった意味がないじゃないですか!」
可愛いだけの拗ねた表情で振り向き、邪魔であろうユノさんを押しやろうとして、


「ぅわっっ!まだ駄目だって!///」


なぜか焦りに焦ったユノさんに勢いよく体を寄せられ、ほぼ抱きあってる状態で。





最初はまったく分かんなかった。


なぜユノさんは焦って抱き寄せたのか。
なぜシムくんはそれだけとは思えないほどビックリして顔から湯気を立ててるのか。




もうすでに私なんて眼中にない2人。



「っっ、ヒョン!///こ、ここを何処だとっ!///」
「や、ごめんっ、…なんかさぁ、後ろ姿だし?いきなりうなじのホクロが目に入っちゃってさ。だって、昨日の今日だろ?」


「っだからって、…そもそも昨日だって、もう完治したって言うから、っ、…///」
「完治してんじゃん。」


「アンタが僕にうつしたからでしょうが!」







ドンと押され一歩後ずさったユノさんの、…



「わっ、もう少し待てって。落ち着くまでさ、」
「んなの、いつになるかっ、…///」



その股間を押し上げるものはなんなのか?




一瞬なのに、真横からでは窮屈そうに膨らむその高さまでありありと感じられて、


「ぅわ、やべっ、///」
今さら焦っても遅い。
とっさに手で隠すのが更にヤラシイんだってば。





コレは事故だ。
だってドキドキする。


そしてそれまでの会話が一気に理解でき、カァと血が逆流するような。



「っこの、…色キチガイッ!///」
思わず怒鳴れば、苦笑いの男の隣に立つシムくんと目が合う。
この状況の対象である後輩、シムくんと。




彼がもし、少しでも得意げだったりすれば憎たらしいで終わる話が、
シュンとただでさえ撫で肩なのを更におとす優しさがいけない。


「ったく仕事中に何やってんのよ!さっさとトイレでも行って収めてきなさいっ!」


私がなりたい男というのは、こういうところで発揮される男らしさとは違うのに。





「ごめんな。でもチャンミナだからさぁ、…コレは愛なんだよね。」
なんて悪びれず言ってくる男にツンと胸が痛い。
「さっさと行きなよ、おバカ!」
ふざけて蹴飛ばすフリをすれば慌ててシムくんの腕を引いて。


「ほらチャンミナ、トイレ行くぞ。」
「な、なんで僕まで、…?」
「お前がいなきゃ収まるもんも収まらねぇもん。」
「っ、なっ、…///」



そんな2人を呆れ顔で眺め、シッシッと手で払ってやる。
するとポケットへ突っ込んだ手が妙に不自然なユノさんを宥めくるりと振り返った彼が戻ってきた。



「先輩。」


ああこの後輩は下手な女子より細かい気遣いをする男だった。


「あの、…バカなヒョンですみません。すぐ戻ってきますから。」
「いーのいーの、ごゆっくり~。」
結局行ってしまうわけだけど、まぁしょうがない。
シムくんがどれほどユノさんを好きか、たぶん、一番知ってるのは私だと思うから。





「さっきの話。…ヒョン、他の人達には大丈夫って言うだけなのに先輩には高熱出たとか言えちゃうんです。気のおけない友達って言ったら、…失礼かな?でも、やっぱり羨ましいです。」
「…シムくん、…」


照れ屋のくせに時々正直すぎるくらいの言葉を発する。


「僕も先輩のこと好きです。それに、…感謝してる。」
「な、なんかさ、ユノさんのテント見せられた後で言われても現実味ないんだけど?///」


ふざけて言えば、そうですねと困ったように笑った。





彼はまだ私がユノさんを好きだと思ってるのだろうか。
入社式で見かけてから少しずつ芽吹いた想いは、もうとっくに形を変えてるのに。





男になりたい、
ずっとそう願い続けた私。


夢中になれる仕事を女子という制約なしにバリバリこなし、つまらない噂話に耳を貸す必要もない。



───そして隣に、愛する人。




そう思いはじめた私は、…なんだ、
シムくんになりたかったのか、と。


ユノさんが欲しいわけじゃない。
ユノさんに愛される彼が愛しくて羨ましいのだ。






これからも本意じゃない彼と決して牽制を忘れない彼に見せつけられ惚気られるだろう。
けど、そのたびに私は綺麗になろうと思う。



愛される人、
そんなものに、いつか私がなるために。













*********************


おはようございます、えりんぎです。


先輩の複雑な乙女心でした(*-∀-*)ゞ
書いてる途中で、次の妄想は『風邪をうつされてしまったチャンミンと強引にお見舞いするユノヒョン』かしら?\(//∇//)\と思っちゃいました~。



それはまた近いうちに。
いつもくだらない妄想にお付き合いありがとうございます♪




では、また!










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Comment

point Re: おかえりなさい!!

ひ*様。

おはようございます!
いよいよ待ちに待った2017年ですね~
除隊を待たず情報がバンバンあがりそうで待ち遠しいです(〃∇〃)
私もね、WITHコンが終わり2人を待つ間ひっそり隠れて書いてたホミン小説でランキング参加して、忙しくそして常に2人を思う日々で読者さまにはとても感謝してます。
ユノとチャンミンを語り、ずっと2人が近くにいる感覚でした。
もともと芸能人を好きになるタイプではないので、本当に特別なんですよね。
きっとひ*さんにとっても一緒でしょう。
どんな2人が帰ってくるか楽しみでなりません。
まったく変わってなくていいなぁと思っちゃったりもします。
裏表のない、と関係者の方々に評される2人が素のまま戻ってくれて、こんなにもみんな待ってたんだよって感じてほしいですよね。
TILL2は名古屋ガイシです。
とても楽しみ!
そしてその頃にはユノはもう帰ってきてるんです。
楽しみだらけです~(#^.^#)
ひ*さんは3回ですか。いいなぁ。
1度行くと、もっともっとって。
ツアーと一緒ですね。
本人出演じゃなくても魅了するユノとチャンミンってやっぱりスゴイ!


いつもあたたかいコメントありがとうございます。
ユノヒョンの風邪話はクリスマスプレゼントのつもりですよ~
今年も残りわずか。
よいお年をお迎えください(^-^ゞ

2016/12/22 (Thu) 07:40 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

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2016/12/22 (Thu) 06:28 | # | | 編集 | 返信

point Re: すごいすごい

ゆうこさん。

テントに大興奮ですねぇ(≧∇≦)
会社でテントは実はリクエストで、取り合えずこんなシチュエーションにしてみました。
先輩sideで前半暗めの真面目口調だったのに、まさか後半ユノがやらかすとか( ̄∇ ̄*)ゞ
真面目だけでは終わらず、おちゃらけだけでも終わらないですよ~
ゆうこさん、キスは1日3回へマメな拍手コメントありがとうございました。
『つぶやき返し』させていただいてますので、よかったら確認してくださいね~
長きに渡る呟きコメント、楽しませていただきありがとうございました(^-^ゞ

2016/12/18 (Sun) 16:10 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point すごいすごい

すごかったです!テント!まさかのテント。ユノさんのテントを先輩が見てしまい、それをチャンミンにも言うとか。会社で◯ッコリさせるユノ\(//∇//)\一緒にトイレ行って何してんだ?とモヤモヤしてしまった。やっぱりチャンミンが始末してあげたんですかね??えー(^◇^;)

2016/12/18 (Sun) 01:48 | ゆうこ #EACDacMQ | URL | 編集 | 返信

point Re: はぁ~しあわせ

ラル*様。

読破してくださいました?
ありがとうございます。
いえいえ、そんな大したものじゃないんです。
ラル*さんの思うユノと私の思うユノが共通する部分があって想像力が発揮されるから情景もろもろ浮かぶのだと思いますよ。
同じような話ばかりですが、シアワセな気分になっていただければ嬉しいです。
私も自分がシアワセになる!ってのが書く前提なので。
ではまた遊びにきてください。
たぶん、そのうち、…紅のユノも、( ̄∇ ̄*)ゞ

2016/12/17 (Sat) 17:57 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

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2016/12/17 (Sat) 12:38 | # | | 編集 | 返信

point Re: お久しぶりでございます

ラル*様。

お久しぶりです(#^.^#)
先輩の気持ち、まさにトンペンの思いですって言われてます。
本編すっ飛ばしてコレだけ読んじゃいました?
先輩になったつもりでぜひぜひ読んでみてください。
途中からは完全に愛のキューピットですよ。
ラル*さんから頂いたコメント、読み返してみたら全てに『紅のユノ』が(〃∇〃)
実はなかなか書きにくい『紅』
パラレル色が強いというか、私のなかのユノはどうもこの話系のイメージなので。
でもリクエストで紅を頂いてまして、少しずつパーツを集めております。
またお暇がありましたら時々覗いてやってくださいね。
コメントありがとうございました(^-^ゞ

2016/12/17 (Sat) 09:29 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2016/12/16 (Fri) 22:04 | # | | 編集 | 返信

point Re: (笑)

チャミになりたい。。。ですね、あんなに優しく微笑まれたい(〃∇〃)
そしてユノになって、むちゃくちゃチャンミンを甘やかしたいんです~

2016/12/15 (Thu) 23:35 | な*様。 #nGQxvLy. | URL | 編集 | 返信

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2016/12/15 (Thu) 23:17 | # | | 編集 | 返信

point Re: マヨネーズ

な*様

お久しぶりです。
いつもながらくだらない妄想、スミマセン。


そうですね、先輩目線に共感できちゃうかな。
あ、でもユノに愛される人を『愛しく羨ましい』なんて思えないですね~←チャンミンはいいですよ、勿論。


ユノにもチャンミンにも、幸せを貰ってますからね。
この距離で。
願わくばこれ以上は離れないで、誰かのものにならないで、ってところでしょうか。←チャンミンのものならいいですよ、勿論。


いつも気にかけてくださってありがとうございます。

2016/12/15 (Thu) 21:02 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2016/12/15 (Thu) 06:37 | # | | 編集 | 返信

point Re: 愛される人

み*様。

よほど2人の好きが漏れ漏れで酔ってしまいそうなんですよ、先輩。
そうですね、素直でストレート。
風邪うつされたとか、昨日の今日だとか、後ろ姿でうなじのホクロだとか、…まったくσ( ̄∇ ̄;)

2016/12/12 (Mon) 21:10 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

taitai様。

毎日氷点下の銀世界ですかぁ!
こちらも寒いですが、フザケルなってくらい寒そうですね。
元々寒い地域は暖房がしっかりしていて家のなかはボカボカ、暖炉のイメージです。
バカップルだと可愛げなのに、馬鹿っぷるって書くと本当に馬鹿っぽいとtaitaiさんのコメントで気づきましたよ~σ( ̄∇ ̄;)

2016/12/12 (Mon) 21:06 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

723621mam様。

んふふ~
本当、面白いところに食いつきますねぇ。
後ろ姿から妄想広がっちゃったじゃないですか!
先輩、弟が2人いますからね。(今、決めた)
多少のことでは動じないんですけど、それが多少じゃなくなってくんですよー、きっと

2016/12/12 (Mon) 21:00 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

うら*様。

ま~ったく同意見のユノペンです(^-^ゞ
ホントだ、先輩ある意味、夢の立ち位置じゃないですか!
せっかくなので沢山惚気てもらいましょうね~(^-^)v
コメントありがとうございました♪

2016/12/12 (Mon) 20:55 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: 先輩の想い…。

まみ*様。


続けてのコメントありがとうございます(#^.^#)
萌えだらけの第3者目線というよりは、少し真面目口調になってしまいました。
意外と複雑な乙女心ですよ。
このテントは読者様からのリクエストなんです。
テントのおかげで暗くなりがちな先輩のもやもやが少し笑えて良かったなぁと思ってます。
次はイチャコラで会いましょう!

2016/12/12 (Mon) 20:51 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

のこ様。


憧れの生徒会長がバカなヒョンになってきましたね~
その分近づいてる2人ですよ。
そんな2人をずっと見守ることになるんでしょうね、先輩。
次回はイチャコラで戻ってきますね。
意外とイチャイチャシーンがないような。
また覗いてやってください。
コメントありがとうございました(^-^ゞ

2016/12/12 (Mon) 20:46 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: なるほどー

まりおん様。

ユノのテント隠しなら私も立候補したいですよ~
なんならご一緒に( ̄∇ ̄*)ゞ
あー、そうなんですよ!
恋愛に興味ない先輩が『愛する人』のために綺麗になろうと思う。
この成長はユノとチャンミンによるもの。
結局3人は持ちつ持たれつでしたね~!
これからも先輩は幾度となくユノのテントを拝むことになるでしょう。←隠す気ないから

2016/12/12 (Mon) 20:40 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

まー**様。

そうですね~、そんなイメージです。
妄想の種。
ん~、まー**さん、くださいよ、種!
私が育てます!どうでしょう?( ̄∇ ̄*)ゞ

2016/12/12 (Mon) 20:33 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: 楽しかった

Na*様。

大切に読んでいただいてありがとうございます。
第3者目線の2人の駄々漏れ話も楽しいけど、取りあえずは先輩という人を考えてみました。←名前もないのにσ( ̄∇ ̄;)
この話は先輩がいなければ成り立たないってほど、気づけばキーパーソンになってますからね。
そのうち見せつけられるだけの役割もしてもらうことになりそうです。
それはまた、そのうちに。
コメントありがとうございました(^-^ゞ

2016/12/12 (Mon) 20:30 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

りょん***様。

コメントありがとうございます(#^.^#)
前半の新人研修のエピ、あれを書きたくて書きはじめたら何だか先輩がどろどろした感じになっちゃいました。
後半、なんとか巻き返しできましたか?( ̄∇ ̄*)ゞ
先輩の悶々とした心中は今回限りです。
すぐ掘りさげて考えちゃうんですよね。
ほんわかしていただいたのなら良かったです~

2016/12/12 (Mon) 20:10 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

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2016/12/12 (Mon) 18:21 | # | | 編集 | 返信

point

凄い。
凄いな〜、えりんぎさんは凄いよ。
パイみたいに折り重なる、先輩の気持ちがよくわかる(-_-)
仕事の事、目の前の馬鹿っぷるの事、シム君になりたかった自分。。。現代女子は複雑だわ。
男前な先輩に乾杯ですねっ(≧∇≦)

ユノとチャミは、お幸せそうで何よりです。
ユノ、会社でテント事件!!!は、私の想像外です(^.^)
えりんぎさんの頭の引き出しは、どうなっているんでしょうね〜 覗いてみたいです。あんなチャミ、こんなユノが詰まっているのかな?(≧∇≦)きゃっ!

写真集、再販されますね。。。私も買えなかったんですが、もう韓国バージョンを購入しちゃいましたよ(^_^)a
どうしよう(-_-)
こちらは毎日氷点下の銀世界です(^.^)

2016/12/11 (Sun) 22:03 | taitai #- | URL | 編集 | 返信

point

後ろ姿だし後ろ姿だし後ろ姿だし、、、← しつこい。
先輩が男子の下半身事情にやたら詳しくなっていくであろう状況が、
想像できすぎて笑える。ぐふふ。

2016/12/11 (Sun) 16:26 | 723621mam #- | URL | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2016/12/11 (Sun) 11:10 | # | | 編集 | 返信

point 管理人のみ閲覧できます

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2016/12/11 (Sun) 09:07 | # | | 編集 | 返信

point

もうね、バカなヒョンに爆笑ですよ!
シム君には同情しつつ…でも結局同類なんだからぁ…と、苦笑?

先輩は気の毒な立ち位置だけだ、羨ましくもあるかな^_^;

この二人、全然飽きないので、時々会わせてくださいね〜〜♪( ´▽`)

2016/12/11 (Sun) 08:11 | のこ #- | URL | 編集 | 返信

point なるほどー

ユノは自分で予想していた通り、社内で会ったチャンミンに欲情した、と(≧▽≦)わかるよ、チャンミンきれいだもんね(≧▽≦)全くコントロールできない(しようとも思ってない)ユノに、そのくらい愛されたいっていう先輩の気持ちも分かるなー。恋愛にあんまり興味がなかった先輩に愛されたいって気持ちを教えたユノはやっぱり天然の人たらしだなー(*´ω`*)
これからもきっと社内でチャンミン見るとダメだと思うので、ワタクシ、テント隠し係に立候補しましょうか?w

2016/12/11 (Sun) 07:43 | まりおん #- | URL | 編集 | 返信

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2016/12/11 (Sun) 07:24 | # | | 編集 | 返信

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2016/12/11 (Sun) 07:06 | # | | 編集 | 返信

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2016/12/11 (Sun) 07:02 | # | | 編集 | 返信

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