HOTミンな関係

天然なのにがっつり男なユノと賢く清廉、つんとしてもやっぱり可愛いチャンミンが大好きなほみんペンです。R18あり。

【ホミンホ合同企画ミーアゲ(meeting again)】あなたが笑えば~最愛~その後















【ホミンホ合同企画ミーアゲ(meeting again)】


テーマ《再会》

キーワード《ミドヨ믿어요》



























夏が終わり日中の暑さも日の翳りと共にひんやりと肌に感じる秋口。
桜の落葉は他の木々に先立って始まり、それは屋敷へ来てから2年目のチャンミンにとってとても忙しい日々でもあった。



朝、庭中を掃いて、夕方また掃き掃除をする。
自分の背丈より大きな竹箒を持って屋敷をぐるりと回ったりもする。
屋敷のあちこちで声を掛けられ小さなお菓子を貰い、さながらマスコットのようにチャンミンは組員や使用人に可愛がられていた。
そして屋敷へ来たばかりの頃より随分笑うようになったと、大学3年生のユンホはそれを微笑ましく眺めていた。



「ユノぉーーっ!」
縁側の柱を背もたれにしてゆったりと読書をしていたユンホの耳にひときわ高い声が聞こえる。
つと目線をあげればぶんぶんと両手を振るチャンミンがいて、大きめの口が平たくそして上下に形を作った。
「どうした?そろそろ学校へ行く準備をしろよ。」
それをユンホは聞き取れず、まあいいかとチャンミンを呼び寄せる。
そろそろ小学校へ登校する準備をしなくてはならないのだ。









8歳まで学校へ通ったことのないチャンミンだったがガンソクの口利きで名門私立小学校へ編入していて、最初こそ文字が読めない書けないでは仲間にも入れてもらえず寂しい思いをしていたけど今ではすっかり他の子供達に馴染んでいた。
そしてそれはチャンミンの努力と毎日のように読み書きを教え宿題を見てやったユンホのおかげでもあった。



大学3年と言えば遊び放題だ。
漠然とユンホは父親であり東神組組長の会社へ入社するものだと思っているから就職活動をするわけでもなく、そうかと言って勉強が嫌いではないから兄の真似して司法試験予備試験を受験したら合格してしまった。
そのときの兄への気まずさといったらなく、二度と兄を真似るのはやめようと誓いどれほど周りが勧めようとユンホが司法試験を目指すことはなかった。



そして大学1年までに遊びという遊びはほとんどしつくし、夜遊びも喧嘩も女も、ユンホが夢中になることはなかった。




ただ、ひとつ。
1年と半年ほど前に段ボールから拾い上げた痩せぎすで折檻の痕が生々しかった子供。
子供好きでは決してないユンホへ親鳥のごとく懐き、それ以来変わらず全幅の信頼と愛情を寄せる子供。
そして、16歳の誕生日に男色である父の愛人として本宅へ入るのが決まっている子供。


その子供に対する庇護欲と執着はユンホ自身でも説明し難いほどで、実際どうでもいい予定はすべて断りチャンミンの世話に時間を費やしていた。
世話と言っても炊事や掃除はエナがやってくれていて、その周りでチャンミンが一生懸命手伝いをする。
結局、ユンホはただそれを眺めていたいのだ。
チャンミンがたどたどしく動き失敗してはヘコんで、それに大丈夫だと言ってやれば途端に輝く笑顔。
それが見たくて1年半経とうが飽きもせず、ユンホはチャンミンを傍に置くのだ。











なかなかチャンミンが戻ってこない。
「チャンミナ?」
もう一度呼べば、ぷっくり頬を膨らませたチャンミンが文字通り地団駄を踏んで足元では落ち葉がカサカサ鳴っている。



「 エサーーーっ!」
そこでやっとユンホは、ああと理解した。
チャンミンがそれぞれ名前をつけた錦鯉のエサやりを一緒にやろうと言うのだ。
「俺はいいよ、…お前がやりな?」
そう言いながらもユンホは縁側のスリッパを履いて池まで行く。
「駄目だよ。サン太が僕とユノ、どちらの手からエサを食べるか競争しようって言ったでしょ?」
「ああ、どちらからでもいいのに。」
「だめぇぇぇぇ!」
キッとチャンミンはユンホを睨むが、くりっとした真ん丸な眸にバサバサ睫毛ではまるで恐くない。
つんと尖らせた唇をつまんでやったら、んーーっ!と真っ赤になって怒るのが面白くてユンホは声をあげて笑った。



「っもう!ユノってば笑うなぁ!一週間ずっとサン太はユノばっかでさ、勝ち逃げなんてズルい!」
そう言ってさらに尖らせた唇が可愛い。
ユンホはソコへ親指を押しつけるようにのせた。
柔らかい。
あまりの柔らかさにムニュムニュと擦ってみる。
なぜかユンホの動悸が早鐘を打ち、もっとずっと触っていたい衝動に指を離せないでいた。


「っ、やだ、…っ、///」
真っ赤になったチャンミンが首を竦め、そこでやっとユンホは我に返る。 
俺は、今なにを?と、つい夢中になってチャンミンに触れてしまった自分を恥じ、チャンミンへ申し訳なく思う。
トクンと鳴った胸の鼓動はユンホにとってまったく正体不明のもので、これは追及してはいけない種類のものだとユンホはかぶりを振って意識から追いやる。
「ごめん、チャンミン。」
「ど、どうせ僕の唇は分厚くて触り心地いいですよぅだ。」
ふんと拗ねるチャンミンもどこか様子がたどたどしいが、それでもしっかりエサを手に持ってきてエサやりは免れそうになかった。







そして今、池のほとりでしゃがみながらユンホはため息まじりでチャンミンの頭を撫でている。
隣ではぽろぽろ大粒の涙を溢すチャンミンがいて、それは愛嬌のある涙袋がほんのり染まり腫れぼったくなるほどだった。
「っ、バカだなぁ、…泣くほどのことじゃないだろ?」
「うっ、…だって、…ぅく、サン太はやっぱりユノが好きなんだ、…っ、」
「は?…ったく、…」
これから学校なのにとユンホは思いながら、よしよしとチャンミンが落ち着くまで頭を撫でてやり、サン太はお前のこと大好きだぞぉとご機嫌を取りながら何とかチャンミンを学校へ送り出すユンホだった。
しょぼんと落胆し丸めた背中のランドセルを見送りながらユンホは長い長いため息を吐く。
錦鯉のエサやりくらいでと呆れてるのではない。
そんなに泣いて落ち込むほどサン太が好きなのかと、どうしてかわからないけど胸の内がモヤモヤしてしまうのだ。














「──ってことが、昔よくあったよね。」



ふふと可笑しそうに笑いながらチャンミンが話してきたのは休日の朝起きて間もない布団のなかだった。



「どうした、急に。」
「夢にサン太が出てきたんだ。僕とユノが手のひらのエサでサン太を誘ってんの。でも何度あげてもサン太はユノばっかり。僕、…」
横向きに寝転び被ったシーツがチャンミンの口元から下を隠していて、そこだけ見える大きな眸がじわっと潤んでいるようにユンホには思え無性にイラついた。
そんなにサン太の方がいいのか、と。
何年も経ち、もうサン太だっていないのに、どうしようもないモヤモヤはいまだに存在するのだ。






「ぅわぁ、っっ!」


ユンホは疾風のごとく起きあがりチャンミンのシーツを乱暴に剥いだ。
一瞬強張らせた身体ごと自分の布団へ引き入れ文句を言う暇も与えずその口を塞ぐ。
ん、っん、…と苦しそうに呻くチャンミンの最近お気に入りらしいパジャマをボタンが弾け飛ぶ勢いで脱がせば、んーーっ!とチャンミンの目が見開く。
ユンホは少しだけ申し訳なさそうに目を細め、それでも手は休めずあっという間にすべてを剥いでしまった。



上からチャンミンを組み敷き、ふとユンホは目線を落とす。
納得いかないのか拗ねたような表情のチャンミンと、その斜め下、…変わらず寄り添う桜の花びらと緋色の形が少しイビツな丹頂。
チャンミンがサン太だという刺青がギロリと自分を睨んでるように思え、ユンホはそこへシーツを掛けて目隠しをする。



「チャンミナ。サン太はいいから、俺にエサを頂戴。」
「は?///」
「このまま、…いいか?」
「な、な、なに、言って、…っ///」


口をぱくぱくさせるチャンミンへユンホはニッコリと笑い、


──わかってるくせに、と覆い被さるのだった。







相変わらず離れにはエナがいてユンソクもいた。
けれど最近のユンホは遠慮がなく、抑えぎみではあるが構わずチャンミンを抱くようになった。


しぃ、っと人指し指を口に添える仕草がたまらなく格好良くてチャンミンはすぐに見惚れてしまい結局好きにされてしまうのだ。
でも、そんなことがチャンミンは幸せだった。
声が出そうになると塞がれる口づけも、最初遠慮がちな腰が次第に緩急を強くするのも。
身体に溺れるとはこういうことかと、チャンミンはそう思ってしまうほど行為に蕩けた。





けれどそれは途中までのこと。
何年も胸にくすぶり続けたユンホのモヤモヤはなかなかスッキリと解消せず、チャンミンがもう無理と泣き声になってもしばらく続いた。
しんと静まった廊下は絶対に気づかれてるとチャンミンは思う。
いつもなら朝食の準備ができたとエナがとっくに知らせにくる時刻なのだ。
それがこのわざとらしいくらいの静寂。
耳をそばだてて聞かれてるんじゃないかとチャンミンは焦って集中できないのに、ユンホの集中力は半端じゃなかった。



「っ、ユノ、…も、っ、やめ、…ぁぁ、」


チャンミンの身体が跳ねた拍子にハラリとシーツが捲れ、ユンホは思わず舌打ちをする。
サン太の視線が責めてるようでユンホは居心地が悪い、──ライバルめ、と呟き、体勢を変えて更に激しく求めてしまうのだった。











さすがにやり過ぎたかもしれない、…と、今回はユンホも大いに反省していた。




あのチャンミンが、なにがあろうとユンホが全てのチャンミンが、今回はめずらしくユンホに対して怒っているのだ。
チラッともユンホを見ることなく、夜、エナが敷いた布団の隙間はそのままで、さっさと寝てさっさと起き自分の布団だけ片付けてしまう。
ユンソクとは変わらず話が合うようで、興味深そうに熱心に聞いては花が綻ぶように笑う可愛さがユンホは面白くない。
だから素直に謝れない。
12の年の差がそうさせているのか、頑固なガンソクの血がそうさせているのか。




高2に進級し補習授業などさらに忙しくなったチャンミンとガンソクに同行する仕事が増えたユンホは一緒の部屋で寝ていてもなかなか起きて会う機会がない。
日増しにしょぼんと項垂れてきたのはチャンミンだが、ユンホもかなり堪えていた。
次に話せたら謝ろうと思うのだが、その次がなかなかやってこないのだ。



ある日、昼過ぎに起きたユンホのもとへ済まなそうにエナがやってきた。
最近チャンミンが目に見えて元気がないのは自分のせいかもしれないと言うのだ。
「気にしなくていいよ、エナさん。それ、多分俺のせいだからさ。」
「いえ違うんです。あの日、チャンミンとユンホ坊っちゃんがとんと部屋から出てこず、どったんばったん煩かった日、」
「あ、ちょっと待って。…それ、チャンミナへ言った?」
ユンホは焦ってエナへ聞き返す。
いくら歯に衣を着せぬ話し方がエナの魅力だったとしても、さすがにどったんばったん煩いと言われてはチャンミンも落ち込むだろう。
「まあ、…で、ついからかい半分で言っちゃったんですよ。ユンホ坊っちゃんも昔は夜遊びがひどかったから今でも体力は有り余ってるのね~、って。」



「あ、…あーー、…、」
ユンホは軽く額を押さえ、頭を振る。
「…やっぱり、チャンミン気にしちゃいますよね?」
そしてしょんぼり肩を落としたエナへ、大丈夫としか言えないユンホだった。










すっかり葉桜になった爽やかな休日。
新緑の若葉が青々と風になびくのをチャンミンは庭掃除をしながら眺めていた。
瑞々しい空気を胸いっぱいに吸い込む。
そして吐き出したどんより重いため息に憂鬱になる。



思えばこれほど長く意識的にユンホと話さないのは初めてだった。
今ユンホと顔を合わせたら押し倒さんばかりの勢いで縋りつき大泣きしてしまいそうだと思う。
もう限界だった。
何を怒っていたのか忘れてしまうくらいユンホの匂いに飢えているのだ。


「よしっ!」
パシンと両手で頬を張り、たまには寝込みを襲うのが自分であってもいいじゃないかとチャンミンは自らを言い聞かせ、ユンホが寝てるであろう部屋へ行くため縁側へ向かう。




ところが途端に庭先が騒がしくなった。
それはいつもお世話になってる養鯉業者で、突っ立ったままのチャンミンをよそにどんどん作業が進んでいく。



「っ、え、…?」



その様子を眺めていたチャンミンは思わず声に出してしまうが、それにこたえてくれる人は誰もいない。



「え?…って、…あの、っ、」
気づけば一番近くの袖を引っ張っていた。
目線だけは池を凝視したまま。



「あ、はい。こちらの若旦那さまが直々に買いつけにみえまして、」
ニコリと愛想よく答える業者だが、チャンミンがこれほど驚くワケなど知りようもなく。




「だって、…アレ、サン太ですよね?」




悠々と泳ぐ、緋色の形が少しイビツな丹頂。



「はい?サン太?」


何匹か納品したうちのどの錦鯉を言っているのか、もちろん分かるはずなかった。














*********************



こんにちは、えりんぎです。


昼間は仕事でスマホを見ることができない為。
ああ~、チャンミンは無事に帰ってきたのかしら?キョロ(((゚◇゚; );゚◇゚)))キョロ
そんな落ち着かな~~い一日を送ってることでしょう。




『あなたが笑えば~最愛~』最終話と企画が重なりどうなることかと心配しましたが、思えば本編は少し重め?だったので、軽~く番外編でイチャコラとかヽ(〃∀〃)ノ


何もなければ書けなかったと思います。
機会を与えてくださった、あゆ様、そしてチカ*様、ありがとうございます。




あぁぁぁーーっ(*≧艸≦)
ホントに東方神起が戻って、「永遠だよ」なんて、(←まだ言ってないけど)夢みたいですねぇ♪♪
ある読者さまが『蓄えたのは脂肪だけで、成長は老いだけ』なんて仰ってましたが、アハハ~!いいのいいの!《愛》があれば!(*゚∀゚)=3







そして企画テーマの《再会》。
サン太・・・(・∀・i)タラー・・・(厳密に言えば再会じゃないし)
緩~く笑って許してください。。。



コチラは不定期更新になります。
次回、21日の再始動記念日に更新できるといいなぁ~(←希望です)





頂いたコメントのお返事はゆっくりさせていただきます。
いつも沢山の応援、ありがとうございます♪


では!







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Comment

point Re: ありゃ?

ALLANさま。

ごめんなさ〜い!
コント返信を優先することにしました。

リアルの破壊力が半端なく、あまりの幸せそうな笑顔にクラクラしてますよ(≧▽≦)(≧▽≦)


もう暫くおまちください!

2017/08/22 (Tue) 23:10 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: あなたが笑えば

ka****さま。

はじめまして。
ユノの嫉妬は私の大好物ですよぅ。
普段素っ気ない人がチャンミン限定で妬くヤキモチは極上です。
ゆっくり番外編を書いていきますので、また遊びに来てくださいね!

2017/08/22 (Tue) 23:07 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: いつも素敵なお話をありがとございます

rika*******さま。

はじめまして。
楽しみに読んでいただいてありがとうございます。
こんなに全て上手くいくなんて!って感じではありますが、いいんです、そのためのホミン小説ですから!

番外編は楽〜に書いていきたいと思います。
取りあえずはリアルの破壊力が凄くて余韻がさめるまで暫しお待ちくださいね〜


2017/08/22 (Tue) 23:04 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

ke*さま。

ke*さん、すーっごく嬉しいです!
ああ、あの方。そうですか。
追記欄のつぶやきも本当に好きだったんですよね。
東方神起への愛が溢れてました。
お元気で今も愛に溢れてると知り、本当に嬉しいです。

それにke*さんの妄想、素晴らしいですよ!
一番素晴らしいと思ったのは、サービス業じゃなくて建設業。そしてまちづくり。
裏と表と、そしてその架け橋ですね。
壮大だぁ〜(*˘︶˘*).。.:*♡


取りあえずは書き足りなかったイチャコラなど、、、

それにしてもプレスツアーはお祭りのような興奮に幸せすぎてクラクラしちゃいましたね。
これからの2人が本当に楽しみです。

いつも優しいお言葉をかけてくださってありがとうございます!

2017/08/22 (Tue) 22:59 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

チャ*さま。

どんだけ〜、ですよね?(^o^;
障害はほぼなくなりました。
さらにヒートアップするかと思われます♪
続きはしばらくお待ちくださいね〜
コメントありがとうございました!

2017/08/22 (Tue) 22:47 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: 感無量です。

tan***さま。

勿体ないお言葉、ありがとうございます。
なんだか、恥ずかしいですが。。。
ヤクザものといっても、酷い表現もそれほどなく。
ユノとチャンミンのお互いを想いあう気持ちの変化を主に書いてきました。
上に被さったユノがチャンミンもろとも体を反転し、お互いが上になったら下になったり、、、といったシーンがあるのですが。
負担にならないよう、守り守られ、大切すぎて傷つけてしまったり。
そんなのを書きたかった話です。
…と、はじめたものの、解決編である『最愛』はすべてのつじつまを合わせるのに苦労しました。


苦手なジャンルの作品を最後まで読んでいただき、こんな感想まで。。。
とってもうれしいです!
ありがとうございました。

2017/08/22 (Tue) 22:43 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

ネロ*さま。

おぉ〜、予想されてました?
サン太好きですから〜(๑•̀ㅂ•́)و✧

番外編はニヤニヤいっぱいのバカップル話でよろしいでしょうか?
ガンソクユンソクペアもきっと当てられることと察します。。。


リアルな2人が幸せすぎて、…こっちがのぼせそうなので、続きはゆっくりです。
よろしくお願いしますね〜♪♪

2017/08/22 (Tue) 22:32 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: お疲れ様でした。と、

れん**さま。

コメントありがとうございます。
平和な解決しまして、私もひと安心です。
しばらく後に番外編をゆっくり書きますね。

リアルな2人。
麗しすぎてびっくりなピッタリ馴染んだ2人でしたね。
マメに会っていたのはどうやら本当のようです。
あ〜、幸せ!

2017/08/22 (Tue) 22:27 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

まりおんさま。

んふふ〜
しっかり完結しましたので、番外編は切なさゼロのお話になるかと思います。
チャンミンはさらに可愛く天然に。
ユノはそんなチャンミンに振り回される溺愛な兄で。
コメントの返信がすべて終わって、リアルな2人の幸せ会見の余韻が少し冷めましたら書きますよ〜
適当に遊びに来てくださいね。
いつもありがとうございます!

2017/08/22 (Tue) 22:22 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: ありがとうございます~♪

ひ*さま。

さてさて、素晴らしいプレスツアー(≧▽≦)
もうたまりませんでしたよね〜〜??
あのチャンミンの可愛らしさと言ったらもう!
はにかんだ笑顔があれほど美しい人はめったにいないです。
カメラ見てないしwww
ほんと変わってない〜、ああ、やっぱり大好き!
お祭りみたいな幸せな一日でした。


サン太好きなので、当然のようにこうなっちゃいました(^^)v

2017/08/22 (Tue) 22:18 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point Re: タイトルなし

mamさま。

コレが噂の拍手コメントより短いコメントですね?ムフフ

2017/08/22 (Tue) 22:11 | えりんぎ★★ #C49ncsqo | URL | 編集 | 返信

point ありゃ?

いつもの時間に来たけれどうう~ん じゃんねん…

えりんぎさま!

いつまでもお待ちしております!

2017/08/21 (Mon) 05:26 | ALLAN #- | URL | 編集 | 返信

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2017/08/20 (Sun) 20:12 | # | | 編集 | 返信

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2017/08/20 (Sun) 10:13 | # | | 編集 | 返信

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2017/08/20 (Sun) 01:38 | # | | 編集 | 返信

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2017/08/19 (Sat) 18:15 | # | | 編集 | 返信

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2017/08/19 (Sat) 16:35 | # | | 編集 | 返信

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2017/08/19 (Sat) 07:37 | # | | 編集 | 返信

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2017/08/19 (Sat) 01:08 | # | | 編集 | 返信

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2017/08/18 (Fri) 18:06 | # | | 編集 | 返信

point

まさかのサン太!(≧∇≦)
いやーよかった。ユノとチャンミンが離れてての再会かとドキドキしました。勝手に。あのハッピーエンドならそんなはずないけど、チャンミンが留学とか、入隊とか…なんて。杞憂に終わりました。良かった。
さて。犬も食わない理由でのケンカ。仲直りももうすぐかな?(*´ω`*)エナさんも困ってますよーぅ(*´ω`*)

2017/08/18 (Fri) 17:40 | まりおん #- | URL | 編集 | 返信

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2017/08/18 (Fri) 15:02 | # | | 編集 | 返信

point

サン太、嬉しい!

2017/08/18 (Fri) 14:30 | 723621mam #- | URL | 編集 | 返信

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